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イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)の結成40周年となる2018年、そのお祝いをしたいと考えた有志により結成されたトリビュートバンド。バンドマスターの高野寛をはじめ、YMOの薫陶を受け、その遺伝子を引き継ぎつつもオリジナルの表現をしているアーティストが集結した。バンドメンバーはYMOやそのメンバーのソロ活動への参加の経験が豊富な、高田漣、ゴンドウトモヒコ、沖山優司、白根賢一に加え、新世代の星でもある網守将平。さらにゲストバフォーマーとして、宮沢和史、野宮真貴、カジヒデキ、坂本美雨、片寄明人、DAOKO、HANA、細野悠太も参加して、2019年3月14日、東京新宿文化センター大ホールで一夜限りのスベシャルコンサートを行なった。YMOのカバー曲と、YMOに影響を受けた自分たちのオリジナル曲をまじえたそのコンサートは、YMOチルドレンによる、YMOチルドレンのための祝祭の空間となり、客席にはYMOのメンバーたちの姿もあった。

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メタ・サピエンス──デジタルとリアルが溶け合う世界を探究する

デジタルとリアルが融合する世界。世界はどう変化し、人々はどう進化するのだろうか?私たちはその進化した存在を「メタ・サピエンス」と名づけ、「Humanity - 人類の進化」「Life - 生活・文化の進化」「Society - 社会基盤の進化」の3つの視点からメタ・サピエンスの行動原理を探究していく。

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