桜田ひよりが京本大我主演ドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』に出演

メイン画像:©Storm Labels Inc.

桜田ひよりが連続ドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』に出演することが発表された。

5月4日からPrime Videoで配信される同作は、主演の京本大我が演じる美しき吸血⻤作家・御崎禅の日々を描く「ファンタジー×サスペンス×事件解決ドラマ」。

桜田ひよりが演じるのは、御崎に翻弄される自称「御崎先生のボディガード」の新米編集者・瀬名あさひ役。

あさひは出版社「希央社」の文芸部門編集部で働く入社2年目の25歳。明るく前向きで仕事熱心な一方で、元恋人や元担当作家に「つまらない」と評されるほど「すべてが平均点・平凡な人生」であることを気にしている。愛読書は御崎の恋愛小説『輪舞曲』で、御崎作品が好きすぎて「希央社」に入社したが、ある日「憧れの作家」の担当編集者に任命される。あさひは御崎の正体が吸血⻤であるという秘密を守りつつ、担当編集として、御崎に「事件の捜査協力よりも新作の原稿執筆」に取り組んでもらおうと、彼が関わる事件に首を突っ込んでいくことになる。

今回の発表とあわせて公開されたキービジュアルは、劇中で登場する「御崎の部屋」で撮影。

【配信スケジュール】
2026年5月4日(月)1、2、3話
2026年5月11日(月)4、5話
2026年5月18日(月)6、7話
2026年5月25日(月)8話

【京本大我×桜田ひよりのコメント】
京本:『憧れの作家は人間じゃありませんでした』、共演者発表第1弾です!
桜田:「瀬名あさひ」を演じます、桜田ひよりです!よろしくお願いします。
京本:どうですか?「瀬名あさひ」を演じてみて。
桜田:やっぱり、瀬名はイチ“人間”側の存在ですね。
京本:たしかに、僕が演じる御崎は“人外”の吸血⻤なのでね。
桜田:“人外”の皆さんに日々囲まれてとても楽しいですし、新鮮です。
京本:今、クランクインからおよそ1ヵ月経ちました。撮影はすごく楽しく和気あいあいと進んでいますが、何かエピソードはありますか?
桜田:うーん!情報解禁前なので、言えないことが多いですね(笑)。
京本:説明が難しいですよね(笑)。
桜田:でも、丸一日撮影するなかで、スタッフさん含めてキャストの皆さんも本当に面白くて楽しい方ばかりで。スケジュールがタイトな日でも毎日笑っていられるのは皆さんのおかげですね。
京本:(桜田さんは)笑い方がすごいですよね。警報器が鳴ったのかなって。
桜田:えー(笑)!
京本:でも、桜田さんの笑顔のおかげで、皆がすごくハッピーな気持ちになっていますので、これからの撮影も頑張りましょう。
桜田:よろしくお願いします!

憧れの作家は人間じゃありませんでした OFFICIAL SITE


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