Netflixコメディシリーズ「トークサバイバー!DEAD or LAUGH」11月10日世界独占配信
Netflixコメディシリーズ『トークサバイバー!DEAD or LAUGH』の本予告映像、キーアート、主題歌、出演者が発表された。
佐久間宣行が企画演出・プロデューサーを務める『トークサバイバー!』は、芸人たちが自らのエピソードを武器に、面白くなければ即脱落というルールのもと本気のトークで競い合うお笑いサバイバル。新シーズンは11月10日より全8話、世界独占配信される。
今回トークバトルに挑むのは、くっきー!(野性爆弾)、塚地武雅(ドランクドラゴン)、久保田かずのぶ(とろサーモン)、渡辺隆(錦鯉)、みなみかわ、稲田直樹(アインシュタイン)、リリー(見取り図)、紺野ぶるま、堂前透(ロングコートダディ)、阪本(マユリカ)、ヒコロヒー、佐々木隆史(エバース)、松井ケムリ(令和ロマン)、吉田結衣(カーネーション)、ブチギレ氏原、前田壮太(カラタチ)、高野(きしたかの)、ジャンボたかお(レインボー)、濱田祐太郎、ニシダ(ラランド)、ショーゴ(東京ホテイソン)、町田和樹(エバース)、こたけ正義感、蓮見翔(ダウ90000)、福留光帆ら。Toshl、東野幸治、津田篤宏(ダイアン)もサプライズ出演する。
芸人たちがトークで生き残りをかける舞台となるドラマパートには、井桁弘恵、高杉真宙、中島裕翔、宮内ひとみ、小栗有以(AKB48)、森崎ウィン、内田理央、藤井隆、小松利昌、ベンガル、ディーン・フジオカ、船越英一郎らが集結。
大悟(千鳥)は下町の魚屋の店主、韓国居酒屋の店長、江戸時代の武士などに扮して登場する。
さらにMCのノブ(千鳥)とトークバトルを見守る立会人として佐藤栞里、滝沢カレンが出演。主題歌はサンボマスターとアイナ・ジ・エンドによる“花束”に決定した。
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