リチャード・フライシャー監督の実録犯罪映画が土橋名画座で上映

2021. 11.15

「土橋名画座」は、「なかなか上映機会のない世界の名作」を大きなスクリーンで体験するため、マーメイドフィルムが新橋のTCC試写室の協力を得てオープン。12月1日から開催される第1回では、『海底二万哩』『ミクロの決死圏』『マンディンゴ』など多数の作品を発表したリチャード・フライシャー監督の実録犯罪映画を上映。ボストン絞殺魔事件を描いた『絞殺魔』、「イギリス最大の冤罪事件」エヴァンス事件をモチーフにした『10番街の殺人』、イヴリン・ネスビットにまつわるスキャンダルが題材の『夢去りぬ』がラインナップしている。

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