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『SWITCH』にダンスとネットの可能性探る特集記事「ネ申フロア1oo」、表紙はきゃりー

「ダンス」をテーマに据えた特集記事「ダンス+インターネットネ申フロア1oo」が、6月20日発売のカルチャー雑誌『SWITCH』に掲載されている。

同特集では、インターネットを介して様々なメディアをダンスフロアに変える可能性をもつ「ダンス」をテーマに掲げ、エンターテインメントやクリエイティブの最前線を紹介。きゃりーぱみゅぱみゅのグラビアやインタビューをはじめ、きゃりーの振付を担当するまいこによる振付解説、美術演出を手掛ける増田セバスチャンのコメントなどが掲載される。

また、振付家業air:man、竹中夏海、仲宗根梨乃、井手茂太(イデビアン・クルー)ら振付家へのインタビューや、MIKIKOと真鍋大度によるPerfume対談、渋谷慶一郎と佐々木敦によるボカロオペラ『THE END』についての対話、Maltine Recordsの面々による座談会、kz(livetune)とtofubeatsの対談などが掲載されるほか、渡辺直美、モーニング娘。、ホナガヨウコ、DE DE MOUSE、DAFT PUNK、OL Killer、bomi、熊谷和徳、ニコニコ動画の「踊ってみた」、MMDなど、様々な角度から「ダンス」を探っていく。

なお、『SWITCH』オンラインショップからの購入者には数量限定でポスターがプレゼントされる。

書籍情報

『SWITCH 2013年7月号』

2013年6月20日発売
価格:819円(税込)
発行:スイッチ・パブリッシング

amazonで購入する

(画像:『SWITCH 2013年7月号』表紙)

『SWITCH 2013年7月号』表紙
『SWITCH 2013年7月号』表紙
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