「光」テーマの体験型アート展『光のふしぎ展』にplaplax、真鍋大度&比嘉了ら7作家

体験型の現代アート展『光のふしぎ展』が、3月15日から兵庫・南あわじのうずの丘大鳴門橋記念館で開催される。

同展は、「光」をモチーフにした現代アート作品を集めた展覧会。国内の様々な展覧会で高い評価を得ている作品の中から、インタラクティブ性を重視した9作品が展示され、作品を鑑賞するだけでなく、実際に触れて楽しみながら学ぶことができる内容になるという。

出展作家はplaplax(近森基、久納鏡子、筧康明、小原藍)、真鍋大度 / 比嘉了、松村誠一郎、緒方壽人、アトリエオモヤ、緒方壽人、岡田憲一の7組。


イベント情報

『光のふしぎ展』

2014年3月15日(土)~11月30日(日)
会場:兵庫県 南あわじ うずの丘大鳴門橋記念館
時間:9:00~17:00(入館は16:00まで)
出展作家:
plaplax(近森基、久納鏡子、筧康明、小原藍)
真鍋大度 / 比嘉了
松村誠一郎
緒方壽人
アトリエオモヤ
緒方壽人
岡田憲一
料金:一般800円 小学生400円
※未就学児は無料

(画像上から:アトリエオモヤ『光であそぶ』 ©Atelier OMOYA、プラプラックス(近森基/久納鏡子/筧康明/小原藍)『CageforKage』 ©plaplax、真鍋大度/比嘉了『happy halloween!』 ©daito MANABE/satoru HIGA、松村誠一郎『Hop Step Junk』 ©seiichiro MATSUMURA 協力:東京工科大学デザイン学部、緒方壽人/五十嵐健夫『another shadow』 ©hisato OGATA/takeoIGARASHI)

  • HOME
  • Art/Design
  • 「光」テーマの体験型アート展『光のふしぎ展』にplaplax、真鍋大度&比嘉了ら7作家

Special Feature

Habitable World──これからの「文化的な生活」

気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
すでに行動している人々に学びながら、これからの暮らしを考える。

記事一覧へ

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて