窪塚洋介×渋川清彦×太田莉菜、豊田利晃の舞台『怪獣の教え』再演

舞台『怪獣の教え』が、9月21日から東京・Zeppブルーシアター六本木で再演される。

昨年11月に初演された『怪獣の教え』は、映画『ポルノスター』『青い春』『モンスターズクラブ』『空中庭園』などの監督作品で知られる豊田利晃が作・演出を初めて手掛けた舞台。演劇と音楽、映像によって構成され、小笠原諸島を舞台に、「怪獣」を蘇らせるために島を目指す男・天作と、天作の従兄弟・大観、「怪獣の教え」の秘密を知る女性・クッキーが織り成す物語を描く。

再演では初演時のキャストが続投。政府から追われる天作役を窪塚洋介、島育ちのサーファー・大観役を渋川清彦、世界の島を転々としながら暮らすクッキー役を太田莉菜が演じる。音楽を中村達也、ヤマジカズヒデ、青山ケイタによる「TWIN TAIL」とディジュリドゥ奏者のGOMAが担当する。

イベント情報

ライブシネマ 演劇+音楽+映画
『怪獣の教え』

2016年9月21日(水)~9月25日(日)全7公演
会場:東京都 Zeppブルーシアター六本木

演出・脚本・映像:豊田利晃
音楽:TWIN TAIL、GOMA
出演:
窪塚洋介
渋川清彦
太田莉菜
料金:7,800円

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