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「最高に気持ちいい邦画」語る『東京グラフィティ』に蒼井優、西野亮廣ら

特集記事「最高に気持ちいい邦画BEST75!!」が、11月23日刊行の『東京グラフィティ 12月号』に掲載されている。

映画監督やアーティスト、女優らが「○○が気持ちいい」というテーマのもと、「最高に気持ちいい邦画」について語る同特集。巻頭インタビューでは蒼井優が「最高に気持ちいい邦画」として岩井俊二監督『スワロウテイル』など3本を挙げ、各作品について語っている。また松居大悟が『菊次郎の夏』、西野亮廣(キングコング)が『ザ・マジックアワー』、志磨遼平(ドレスコーズ)が『台風クラブ』を「気持ちいい邦画」に挙げているほか、ケンゴマツモト(THE NOVEMBERS)、森達也、入江悠、チョーヒカル、東佳苗、MICO(SHE IS SUMMER)、カンパニー松尾も登場する。

『東京グラフィティ 12月号』表紙
『東京グラフィティ 12月号』表紙
西野亮廣(キングコング) 『東京グラフィティ 12月号』より
西野亮廣(キングコング) 『東京グラフィティ 12月号』より
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