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小栗旬主演の実写『銀魂』がドラマに 原作の「泣ける」話を映像化

ドラマ『銀魂』 ©空知英秋/集英社 ©2017映画「銀魂」製作委員会 ©2017 dTV
ドラマ『銀魂』 ©空知英秋/集英社 ©2017映画「銀魂」製作委員会 ©2017 dTV

ドラマ『銀魂』が、7月15日からdTVで配信される。

7月14日に公開される実写映画『銀魂』と同一のキャスト・スタッフで制作される同作。原作漫画の「泣ける」エピソードが映像化されるという。全3話構成となり、ストーリーの詳細は6月上旬に発表予定だ。

現時点で出演が明かされているキャストは、坂田銀時役を演じる小栗旬、土方十四郎役を演じる柳楽優弥、沖田総悟役を演じる吉沢亮、近藤勲役を演じる中村勘九郎。監督・脚本を福田雄一が担当している。

なおdTVでは『銀魂』のテレビアニメシリーズを配信中。原作漫画1巻のムービーコミックも7月1日から配信される。詳細はdTVのウェブサイトをチェックしよう。

ドラマ『銀魂』 ©空知英秋/集英社 ©2017映画「銀魂」製作委員会 ©2017 dTV
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