FRONTIER BACKYARDの13年の軌跡を橋本塁が撮影 写真集制作の資金募集

FRONTIER BACKYARDと橋本塁によるクラウドファンディングプロジェクトが始動した。

2004年にデビューしたFRONTIER BACKYARDと、同バンドの撮影を多く手掛けているカメラマン・橋本塁による同プロジェクト。結成から現在に至るまでのFRONTIER BACKYARDの活動を収めた写真集『13 returns』の制作を目標に据えている。リターンには写真集への記名のほか、FRONTIER BACKYARDのメンバーによる音楽レクチャーや、橋本による出資者のバンドの撮影、FRONTIER BACKYARDの新曲タイトルの命名権、3人との日帰り旅行やレコーディングへの参加権などが用意される。目標金額は150万円となり、資金募集は7月9日まで行なわれている。

クラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」のプロジェクトページでは、TGMX aka SYUTA-LOW TAGAMI(Vo / FRONTIER BACKYARD)、福田“TDC”忠章(Dr / FRONTIER BACKYARD)、橋本塁による手書きコメントが公開。また写真集に音源が収録予定となっている、尚美学園大学ビッグバンドサークルとのコラボレーションの様子も動画で見ることができる。

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