京都みなみ会館で『さよなら爆音上映』 『パターソン』『AKIRA』など14本

上映イベント『京都みなみ会館 さよなら爆音上映 3DAYS,produced by boid』が、3月23日から京都・京都みなみ会館で開催される。

同イベントは、建物の老朽化のため3月末をもって一時閉館する京都みなみ会館の最初で最後の「爆音上映」となる。邦画、洋画、アニメ、特撮など全14作品がラインナップ。各地で『爆音映画祭』を手掛けるboidがプロデュースする。

上映作品は、『花様年華』『パターソン』『ネバーエンディング・ストーリー』『ワンダラーズ』『パプリカ』『AKIRA』『地球に落ちて来た男』『フランシス・ハ』『キングコング対ゴジラ』『国道20号線』『愛のむきだし』『地獄でなぜ悪い』『神々のたそがれ』『ベイビー・ドライバー』。3月24日はオールナイト上映となる。上映スケジュールはオフィシャルサイトを確認しよう。

イベント情報

『京都みなみ会館 さよなら爆音上映 3DAYS,produced by boid』

2018年3月23日(金)~3月25日(日) 会場:京都府 京都みなみ会館
上映作品: 『花様年華』(監督:ウォン・カーウァイ) 『パターソン』(監督:ジム・ジャームッシュ) 『ネバーエンディング・ストーリー』(監督:ウォルフガング・ペーターゼン) 『ワンダラーズ』(監督:フィリップ・カウフマン) 『パプリカ』(監督:今敏) 『AKIRA』(監督:大友克洋) 『地球に落ちて来た男』(監督:ニコラス・ローグ) 『フランシス・ハ』(監督:ノア・バームバック) 『キングコング対ゴジラ』(監督:本多猪四郎) 『国道20号線』(監督:富田克也) 『愛のむきだし』(監督:園子温) 『地獄でなぜ悪い』(監督:園子温) 『神々のたそがれ』(監督:アレクセイ・ゲルマン) 『ベイビー・ドライバー』(監督:エドガー・ライト) 料金:1,800円 ※3月24日のオールナイト上映のみ3,000円
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