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『ニュウ・ムンク展』に青葉市子、白根ゆたんぽ、巻上公一、OMSBら22組

『ニュウ・ムンク展』ビジュアル
『ニュウ・ムンク展』ビジュアル

『ニュウ・ムンク展』が11月2日から東京・池袋のパルコミュージアムで開催される。

TAKCOMがディレクションを担当した同展は、明日10月27日から東京・上野の東京都美術館で『ムンク展―共鳴する魂の叫び』が開催されることを記念した企画展。エドヴァルド・ムンクの世界観に共鳴したクリエイターによる音楽作品や映像作品、イラストレーションを展示する。

会場は「Intro/イントロ」「音の部屋:Infinite scream/インフィニットスクリーム」「絵の部屋:Living people/リビングピープル」の3つのゾーンで構成され、映像、イラストレーションの展示にはオンラインアートギャラリーサービス「FRAMED*GALLERY」によるインテリアデバイス「FRAMED*」を採用。『ムンク展―共鳴する魂の叫び』と連携した展示やグッズ販売も予定している。

参加作家は、青葉市子、稲葉秀樹、オオルタイチ、kynd(Kenichi Yoneda)、北村みなみ、木下麦、クイックオバケ、Gutevolk、窪田慎、小林うてな、JUN OSON、白根ゆたんぽ、テニスコーツ、とんぼせんせい、中間耕平、中村佳穂、平岡政展、face、巻上公一、Mr.“All Bad”Jordan a.k.a. OMSB、師岡とおる(more rock art all)、よシまるシンの22組。

左から青葉市子、稲葉秀樹
左から青葉市子、稲葉秀樹
左から巻上公一、Mr.“All Bad”Jordan a.k.a. OMSB
左から巻上公一、Mr.“All Bad”Jordan a.k.a. OMSB
左からJUN OSON、白根ゆたんぽ
左からJUN OSON、白根ゆたんぽ
左から北村みなみ、木下麦
左から北村みなみ、木下麦
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