『DEATH NOTE』『バクマン。』の小畑健、画業30年祝う初の展覧会が7月開催

漫画家・小畑健の展覧会『画業30周年記念 小畑健展』が、7月13日から東京・秋葉原の3331 Arts Chiyodaで開催される。

1969年に生まれ、1989年に『CYBORGじいちゃんG』でデビューした小畑健。『ヒカルの碁』『DEATH NOTE』『バクマン。』などの作画でも知られ、画力で高い評価を得ている。

小畑健にとって初の展覧会となる同展では、1万5千枚を超えるアーカイブの中から選んだ原画を展示する予定。テーマにあわせて画風を変化させる表現技術や、緻密なイラストレーション、キャラクターデザインなど、30年間におよぶ小畑健の活動を一望できる内容になるという。詳細は後日発表される。

イベント情報

『画業30周年記念 小畑健展(仮称)』

2019年7月13日(土)~8月12日(月・祝) 会場:東京都 秋葉原 3331 Arts Chiyoda
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