ワンダフルボーイズが新PV2本を公開 あいみょんからのコメントも到着

ワンダフルボーイズの楽曲“CULTURE CITY”“LOUVRE”のPVと、あいみょんからのコメントが公開された。

様々なアーティストへの楽曲提供やサウンドプロデュースを務めるSundayカミデ(TENSAI BAND II)が率いるバンド・ワンダフルボーイズ。4月10日にリリースされる『We are all』は、2017年リリースのアルバム『ロックロックロックジェネレーションSUPERVERSION!!!』以来のアルバム作品で「私たちが1つになるためにどうすれば良いのか考えていこう」というテーマのもと制作された。“CULTURE CITY”“LOUVRE”を含む全10曲を収録する。

公開された“CULTURE CITY”“LOUVRE”のPVは、共にショートバージョンとなる。“CULTURE CITY”のPVには、メンバーの全員が出演しており、Sundayカミデの原点だという大阪のクラブで撮影された。また“LOUVRE”のPVは、Sundayカミデが自ら撮影を行ない、TENSAI BAND IIのサポートドラムでもあった松浦大樹が出演している。

同アルバムのリリースに伴い、ワンダフルボーイズと以前から親交のあるあいみょんは「『君が誰かの彼女になりくさっても』、大名曲です。 あー。誰かと繋がっていたいなぁ。ずっとずっと。
不器用に。シンプルに。」とコメント。また、『We are all』特設サイトでは塙宣之(ナイツ)、CHAI、漫画家・宮川サトシらもコメントを寄せている。

なお、アルバムの発売にあわせて、4月14日に東京・下北沢のBASEMENT BAR、21日に大阪・心斎橋のLive House Pangeaで『ワンダフルボーイズ New Albumリリースパーティ』を実施。それぞれ昼公演と夜公演が予定されており、昼公演はアコースティックライブとなる。チケットは現在販売中。

あいみょんのコメント

ワンダフルボーイズが生み出す楽曲は、オレンジの夕方を踊ってるみたいな気分になる。エモーショナルの落とし穴に落ちてしまう。なんだか1人で居ることが急に寂しくなる。何も難しくなくて、優しく身体に響く。
「君が誰かの彼女になりくさっても」、大名曲です。
あー。誰かと繋がっていたいなぁ。ずっとずっと。

不器用に。シンプルに。


リリース情報
イベント情報

『ワンダフルボーイズ New Albumリリースパーティ』

2019年4月14日(日) 会場:東京都 下北沢 BASEMENT BAR 2019年4月21日(日) 会場:大阪府 心斎橋 Live House Pangea 料金:各公演3,300円(共にドリンク別)
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