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ライゾマティクスが渋谷の新展望施設「SHIBUYA SKY」演出プランナーに

「SHIBUYA SKY」イメージビジュアル(提供元:渋谷スクランブルスクエア)
「SHIBUYA SKY」イメージビジュアル(提供元:渋谷スクランブルスクエア)

新たな展望施設「SHIBUYA SKY」の演出を、ライゾマティクス内の部門「ライゾマティクスデザイン」が手掛けることが発表された。

「SHIBUYA SKY」は、11月に東京・渋谷エリアに開業予定の約230メートル、地上47階建ての複合施設「渋谷スクランブルスクエア第I期(東棟)」の14階、45階、46階、屋上にオープン。360°のパノラマビューを実現しているという。演出を担当するライゾマティクスデザインは展望台を「空間装置」と捉え、入口から出口までを一貫した「体験ストーリー」で演出するとのこと。

「渋谷スクランブルスクエア第I期(東棟)」はこのほか、会員制の産業交流施設「SHIBUYA QWS」、渋谷駅や歩行者デッキなどを繋ぐ空間「アーバン・コア」、カフェ、レストランなどが展開。詳細は「渋谷スクランブルスクエア第I期(東棟)」のオフィシャルティザーサイトで確認しよう。

「SHIBUYA SKY」イメージビジュアル(提供元:渋谷スクランブルスクエア)
「SHIBUYA SKY」イメージビジュアル(提供元:渋谷スクランブルスクエア)
「SHIBUYA SKY」眺望イメージビジュアル(提供元:渋谷駅街区共同ビル事業者)
「SHIBUYA SKY」眺望イメージビジュアル(提供元:渋谷駅街区共同ビル事業者)
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