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小関裕太&塚地武雅がバディ役 連ドラ『死亡フラグが立ちました!』予告編

『死亡フラグが立ちました!』メインビジュアル ©2019 U-NEXT/カンテレ
『死亡フラグが立ちました!』メインビジュアル ©2019 U-NEXT/カンテレ

連続ドラマ『死亡フラグが立ちました!』の予告編とメインビジュアルが公開された。

七尾与史の同名小説を原作とする同作は、動画配信サービスU-NEXTとカンテレがタッグを組んで宝島社の『「このミステリーがすごい!」大賞』の関連作品をドラマ化する『「このミス」大賞ドラマシリーズ』の第3弾。廃刊危機のオカルト雑誌を救うために「死神」と呼ばれる殺し屋の正体を暴くという使命が与えられたフリーライターの陣内トオルが、高校の先輩で破天荒な天才投資家・本宮やヤクザの松重らと共に死神の正体に迫っていくというあらすじだ。10月24日深夜からカンテレで放送、10月25日からU-NEXTで配信。

メインビジュアルは、小関裕太演じる陣内と塚地武雅演じる本宮が死神に狙われる姿を捉えたもの。予告編では、陣内が編集長から「死神の正体暴いて」と告げられる場面や、「全てが死神の罠かもしれない」という本宮のセリフ、寺脇康文演じる松重らの姿が確認できる。

『死亡フラグが立ちました!』 ©2019 U-NEXT/カンテレ
『死亡フラグが立ちました!』 ©2019 U-NEXT/カンテレ
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