King Gnuが『AERA』表紙&バンドの定義や立ち位置語る 撮影は蜷川実花

King Gnuが表紙を飾る『AERA 2020年2月3日号』が1月27日に刊行される。

1月15日にニューアルバム『CEREMONY』をリリースしたKing Gnu。同号のカラーグラビアとインタビューページに登場している。撮影は蜷川実花が担当。

インタビューではメンバーが考えるバンドの定義やKing Gnuの「立ち位置」、目指す音楽、影響を受けた人物などについて語っている。常田大希(Vo,Gt)は「メンバーは各々、ある程度アンダーグラウンドで活動してきたミュージシャン」、井口理(Vo,Key)は「バンドとしての美学は結構持っている4人」とコメント。

同号ではこのほか、Kis-My-Ft2の横尾渉、千賀健永、宮田俊哉、二階堂高嗣の記事や、高橋大輔らが出演したした『ICE EXPLOSION 2020』のルポルタージュなどを掲載している。

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