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『KYOTO EXPERIMENT』の10年を回顧 塚原悠也、川崎陽子、高嶺格ら登壇

『KYOTO EXPERIMENTの10年をみんなでふりかえる』ロゴデザイン:永戸栄大
『KYOTO EXPERIMENTの10年をみんなでふりかえる』ロゴデザイン:永戸栄大

シンポジウム『KYOTO EXPERIMENTの10年をみんなでふりかえる』が2月1日に京都・京都芸術センター 2F大広間で開催される。

同イベントは、昨年10年目を迎えた『KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭』の10年間を振り返り、次の5年、10年を展望する企画。第1部ではアーティスト、制作者、プロデューサー、批評家の視点から計4本のディスカッションを行なう。第2部では第1部で示されたテーマや問題を軸としながら観客を交えてフリーディスカッションを実施。

登壇予定者は、来年から『KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭』のディレクターを務める塚原悠也(contact Gonzo)、川崎陽子をはじめ、高嶺格、倉田翠、ジゼル・ヴィエンヌ、筒井潤、山下残、丸岡ひろみ、コ・ジュヨン、野村政之、森山直人、高嶋慈、高橋宏幸、岩城京子ら。司会進行は島貫泰介が担当する。タイムテーブルなどの詳細は島貫のnoteで確認しよう。

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