『LUMINE meets ART AWARD』受賞作品発表 5月からルミネ館内に展示

ルミネによるアートアワード『LUMINE meets ART AWARD 2019-2020』の受賞作品が発表された。

「アートのある毎日を。」をコンセプトにした『LUMINE meets ART AWARD』は、ルミネ館内に展示するアート作品を一般から公募し、アーティストの発掘と支援を目指すもの。小山登美夫、遠山正道(スマイルズ)らが審査員を務めた今回は、応募総数433点から藤倉麻子の『乾燥地帯の街路広告』がグランプリに輝いた。準グランプリは高瑞/KOHSUIの『転生 Animals』。

受賞作品は、審査員が推薦する4人のアーティストの作品と共に5月19日から6月10日までルミネ各所のウィンドウに展示される予定だ。

  • HOME
  • Art,Design
  • 『LUMINE meets ART AWARD』受賞作品発表 5月からルミネ館内に展示

Special Feature

Habitable World──これからの「文化的な生活」

気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
すでに行動している人々に学びながら、これからの暮らしを考える。

記事一覧へ

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて