ニュース

ジャルジャル、かまいたち、チョコプラ、ニューヨークが即興ネタで競い合う

『Indeed CM オンエアバトル 2021』新CM「カフェ」篇 ジャルジャル
『Indeed CM オンエアバトル 2021』新CM「カフェ」篇 ジャルジャル

『Indeed CM オンエアバトル 2021』が開催。新CM「カフェ」篇が本日12月3日から全国で順次オンエアされている。

「仕事さがしはインディード」の音楽に合わせて出場者が6秒間で即興ネタを披露し、チャンピオンを競い合う『Indeed CM オンエアバトル』。チャンピオンは2021年初のIndeedのCM枠を期間限定で単独ジャックできる。

今年は前回チャンピオンのジャルジャルに加え、かまいたち、チョコレートプラネット、ニューヨークが参加。カフェ、工場、スニーカーショップの従業員や客に扮し、各職場のシチュエーションで台本なしの即興ネタを披露している。「工場」篇は12月17日から、「スニーカーショップ」篇は12月31日から順次放映予定。

Indeedの特設サイトと公式Twitterアカウントでは一般投票を受付中。CM動画が貼られたツイートを「Like」またはリツイートするか、自身のTwitterアカウントでCM動画をシェアすると投票できる。

『Indeed CM オンエアバトル 2021』新CM「カフェ」篇 かまいたち
『Indeed CM オンエアバトル 2021』新CM「カフェ」篇 かまいたち
『Indeed CM オンエアバトル 2021』新CM「カフェ」篇 チョコレートプラネット
『Indeed CM オンエアバトル 2021』新CM「カフェ」篇 チョコレートプラネット
『Indeed CM オンエアバトル 2021』新CM「カフェ」篇 ニューヨーク
『Indeed CM オンエアバトル 2021』新CM「カフェ」篇 ニューヨーク
画像を拡大する(29枚)

記事の感想をお聞かせください

知らなかったテーマ、ゲストに対して、新たな発見や感動を得ることはできましたか?

得られなかった 得られた

回答を選択してください

ご協力ありがとうございました。

SPECIAL PR 特集

もっと見る

BACKNUMBER PR 注目のバックナンバー

もっと見る

PICKUP VIDEO 動画これだけは

あらかじめ決められた恋人たちへ“日々feat.アフロ”

何かを我慢することに慣れすぎて忘れてしまいそうになっている「感情」を、たった10分でこじ開けてしまう魔法のようなミュージックビデオ。現在地を確かめながらも、徐々に感情を回転させていくアフロの言葉とあら恋の音。人を傷つけるのではなく、慈しみ輝かせるためのエモーションが天井知らずの勢いで駆け上がっていった先に待ち構えている景色が、普段とは違ったものに見える。これが芸術の力だと言わんばかりに、潔く堂々と振り切っていて気持ちがいい。柴田剛監督のもと、タイコウクニヨシの写真と佐伯龍蔵の映像にも注目。(柏井)

  1. ゆずが気づいた「歌いたい」という感情。覚悟を決めて未来に進む 1

    ゆずが気づいた「歌いたい」という感情。覚悟を決めて未来に進む

  2. 中村佳穂が語る『竜とそばかすの姫』 シェアされ伝播する歌の姿 2

    中村佳穂が語る『竜とそばかすの姫』 シェアされ伝播する歌の姿

  3. KERAが見てきた東京のインディ・アングラ音楽シーンを振り返る 3

    KERAが見てきた東京のインディ・アングラ音楽シーンを振り返る

  4. A_oから青い心を持つ全ての人へ 自由に、自分の力で生きること 4

    A_oから青い心を持つ全ての人へ 自由に、自分の力で生きること

  5. 『プロミシング・ヤング・ウーマン』が映し出す、「女性の現実」 5

    『プロミシング・ヤング・ウーマン』が映し出す、「女性の現実」

  6. Daichi Yamamotoと高校生のラップ談義。音楽の自由を10代に学ぶ 6

    Daichi Yamamotoと高校生のラップ談義。音楽の自由を10代に学ぶ

  7. トム・ヨークによるRadiohead“Creep”のリミックスが公式リリース 7

    トム・ヨークによるRadiohead“Creep”のリミックスが公式リリース

  8. ケリー・ライカート特集パンフに蓮實重彦、夏目知幸ら ototoiのグッズも 8

    ケリー・ライカート特集パンフに蓮實重彦、夏目知幸ら ototoiのグッズも

  9. 狂気と恐怖、男2人の権力闘争。『ライトハウス』監督インタビュー 9

    狂気と恐怖、男2人の権力闘争。『ライトハウス』監督インタビュー

  10. アーティストをやめる、苦渋の決断が生んだ現代芸術チーム「目」 10

    アーティストをやめる、苦渋の決断が生んだ現代芸術チーム「目」