ロロ若手起用舞台のメインビジュアルを一乗ひかる、音楽をNRQが担当

ロロの舞台『いつだって可笑しいほど誰もが誰か愛し愛されて第三小学校』のメインビジュアルが公開された。

1月29日から東京・小竹向原のアトリエ春風舎で上演される同作は、三浦直之がロロ旗揚げ1年目に書いた作品。「10代のころに読んだり観たりしてきた漫画、アニメ、ライトノベルへの愛情を目一杯詰め込んで書いたボーイミーツガールの物語」という。出演者は朝倉千恵子、大中喜裕、門田宗大、金井美樹、関彩葉、高野栞。ロロの公演で同劇団メンバーが出演しない舞台は初とのこと。

メインビジュアルはイラストレーターの一乗ひかるが担当。また、音楽にNRQの書き下ろし楽曲を使用することも発表された。

チケットは12月26日10:00から販売開始。

イベント情報

『いつだって可笑しいほど誰もが誰か愛し愛されて第三小学校』

2021年1月29日(金)~2月6日(土)全12公演 会場:東京都 小竹向原 アトリエ春風舎
脚本・演出:三浦直之 音楽:NRQ 出演: 朝倉千恵子 大中喜裕 門田宗大 金井美樹 関彩葉 高野栞 料金: 前売 一般3,500円 U29券2,500円 高校生以下1,000円 当日 一般4.000円 U29券3,000円 高校生以下1,500円
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