『anan』で松坂桃李が『あの頃。』語る 劔樹人と犬山紙子がハロプロ愛も

特集記事「愛しいきもち。」が2月10日刊行の雑誌『anan2237号』に掲載される。

人や物、作品、カルチャーなど「愛しい想い」を溢れさせる「もの」や「こと」に迫った同特集。2月19日から公開される今泉力哉監督の映画『あの頃。』で主演を務める松坂桃李と、原作者の劔樹人、その妻でコラムニストの犬山紙子が登場する。

松坂桃李は、ハロー!プロジェクトの魅力にハマり、青春時代をアイドルに捧げたオタクたちを描いた『あの頃。』について振り返り、映画が映し出す情熱や喜び、かけがえのない日々についてを語る。また自身が考えるオタクの定義や、愛おしい気持ちになる「あの頃」の思い出などを明かしている。

結婚前からハロー!プロジェクトに魅了されているという劔樹人と犬山紙子は、その想いを語るほか、なぜハロー!プロジェクトがここまで人を魅了するのかを描き下ろしイラストと共に解説する。

書籍情報

『anan2237号』

2021年2月10日(水)発売 価格:680円(税込) 発行:マガジンハウス
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