スリーピースバンドLIGHTERSの初フルアルバム『swim in the milk』8月発売

LIGHTERSの1stフルアルバム『swim in the milk』が8月25日にリリースされる。

2018年に結成されたLIGHTERSは、Rumi Nagasawa(Gt,Vo)、Emi Sakuma(Ba,Cho)が正式メンバーの3人組バンド。東京を拠点に活動しており、2019年に1stシングル『blue』、1st EP『Everything』を自主レーベル「LATER YOUTH RECORDS」からリリースし、2020年に1stミニアルバム『bitter peanut butter』が「タワレコメン」に選出され、『BAYCAMP 2020』TIP OFF ACTのオーディションに合格した。

『swim in the milk』には既発曲“Date at IKEA”の新アレンジバージョンを含む全10曲を収録。サポートドラムにSota Hayashida(HAPPY)、エンジニアに池田洋(hmc studio)、サウンドプロダクションにKohei Kamoto(DYGL)を迎えた。

Rumi Nagasawaは同作について「今回のアルバムは架空の映画のサウンドトラックをテーマに、日常の中のやわらかい光や、なんとなく感じていたけれどうまく言葉にできない気持ちなどを込めて作りました」と語っている。

9月11日には埼玉・BASHI BURGER CHANCE KAWAGUCHI スケボーパークでリリース記念イベントを開催。現在チケットの予約を受け付けている。

リリース情報

LIGHTERS
『swim in the milk』

2021年8月25日(水)発売 価格:2,750円(税込) LYRC-002
1. Little me 2. black moon 3. could be 4. you and me 5. Date at IKEA 6. coffee 7. milkshake 8. eternal sunday 9. Leave me alone 10. swim in the milk
イベント情報

『swim in the milk』

2021年9月11日(土) 会場:埼玉県 BASHI BURGER CHANCE KAWAGUCHI スケボーパーク
出演: LIGHTERS and more 料金:3,500円
  • HOME
  • Music
  • スリーピースバンドLIGHTERSの初フルアルバム『swim in the milk』8月発売

Special Feature

coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

記事一覧へ

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて