野村誠

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作曲家、鍵盤ハーモニカ奏者、ピアニスト。8歳より独学で作曲を始める。京都大学理学部数学科卒業後、ブリティッシュ・カウンシルの招聘で英国ヨーク大学大学院にて研修。動物との即興セッションを行った映像作品『ズーラシアの音楽』や『プールの音楽会』などを国内外で発表。その後も既成概念にとらわれない音楽活動、アートプロジェクトを展開する。近年はだじゃれから音楽を生み出す「だじゃれ音楽」を手がけ、ディレクターを務める『千住だじゃれ音楽祭』では2020年、まちの人々1010人が同時多発的に音楽を奏で、一箇所へ向かっていく壮大なプロジェクトを企画している。

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coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

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