Karl Hyde

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1980年から仕事を共にするリック・スミスとカール・ハイドは、1987年にUnderworldを結成。「ダンスフロア向けのアンセム」を世に送り出すのと平行し、より奥の深い音風景としての音楽制作も行っている。ダニー・ボイルやアンソニー・ミンゲラの映画作品のサウンドトラックや、王立国立劇場やスコットランド国立劇場の舞台音楽を手がけ、2012年のロンドンオリンピック開会式では音楽監督を務めた。カール・ハイドはソロ名義で「S_narSound Tokyo 2013」の出演が決定。自身によって厳選されたバンド・メンバーを引き連れ、ソロ・パフォーマンスを本邦初公開する。新曲やアンダーワールドの名曲を再構築したスペシャルなセットを披露する予定。

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coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

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