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90年代後半から、SCAFULL KINGのボーカル&トランペットで活動。2001年1月、渋谷AX3DAYSを最後に休止へ。2001年11月、TGMX名義の1stソロアルバム「MUSIC LIBRARY」の5000枚限定発売(2012年再発)。2012年には10年振りに2ndソロアルバム「I CAN'T SING IT」を発売するなどソロワークをしつつ、2004年頃から本格的始動したFRONTIER BACKYARDは、今年12年目を迎え、現在までにアルバム5枚、ミニアルバム1枚などをリリース。FUJI ROCK、RISING SUN、ROCK IN JAPAN、RUSH BALL、KESEN ROCKなど数々の大型フェス等にも出演。他にもCUBISMO GRAFICO FIVE(2001年~)、THE DEKITS(2011年~)のバンドで鍵盤、ギターなどの楽器を担当。LOW IQ 01 & MASTER LOW(1998年~)のサポートメンバーでもある。バンド活動やソロでの弾き語りのみならず、プロデュース、楽曲提供、DJ等あらゆる音楽形態でマルチに活動中。FBYとして久々のオリジナルミニアルバム「FUN BOY'S YELL」が発売中。

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coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

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