
『ヨコハマ カルチャーガイド』 -街から生まれるクリエイティブ-
- vol.6:冨永昌敬(映画監督)とNeat's(アーティスト)が行くディープ・ヨコハマ(2011/10/03)
- vol.5:音楽家・蓮沼執太と行くヨコハマアート探訪(2011/09/02)
- vol.4:マームとジプシー(藤田貴大)と行くヨコハマまち歩き(2011/08/02)
- vol.3:大谷能生と行く横浜(2010/10/07)
- vol.2:チェルフィッチュ主宰 岡田利規と行く横浜(2010/09/24)
- vol.1:姉弟映像ユニット「SHIMURABROS.」と行く横浜(2010/09/09)
連載もくじ
日本にあるさまざまな観光地の中でも、特にカルチャーに力をいれている街「ヨコハマ」。本連載では、そんな「ヨコハマ」と共に歩んできたアーティストたちに、街の魅力を紹介してもらいます。有名なアートスポットもあれば知る人ぞ知る名店もあり、そして何より、そこにはさまざまな物語が存在しています。開港以来、自由で開放的な空気で知られる「ヨコハマ」という街は、どのようなクリエイティブを生み出してきたのでしょうか。
『OPEN YOKOHAMA 2011』とは
横浜ならではの「まち」の魅力・楽しさを発信し、横浜から新たなライフスタイルを提案するキャンペーン。2010年度開催の『INVITATION to OPEN YOKOHAMA』にひきつづき、今年はタイトルを『OPEN YOKOHAMA 2011』とあらため、横浜を訪れる人それぞれに、おもいおもいの横浜の過ごし方を発見してもらうための取組みを行っています。期間中は、アート・文化・歴史・食など 200 を超えるさまざまなイベントが開催されます。さらに今年は3年に1度の現代アートの国際展『ヨコハマトリエンナーレ2011』も開催される他、特別連携プログラムや連携プログラムなど、横浜にアートが広がります。
CINRA編集部
今、日本のクリエイティブシーンで何が起きているのか? を様々な形で発信するCINRA.NETの編集部。

































