コンテンツエリアへ

まずはココから

インタビュー

破天荒で真面目な面白ガール bómiインタビュー

破天荒で真面目な面白ガール bómiインタビュー

悲しい事を「悲しい」と表現しない為、彼女は「楽しさ」への変化を選択した

連載・コラム

デジタルコミュニケーションが社会を変える

デジタルコミュニケーションが社会を変える

Vol.2 中村勇吾×杉山知之(デジタルハリウッド学長)対談

インタビュー

現実逃避ではなく、自分が変わるきっかけとしての映画『ヒミズ』

現実逃避ではなく、自分が変わるきっかけとしての映画『ヒミズ』

黒猫チェルシーのボーカリスト・渡辺大知が作品から受け取ったメッセージとは

いま、読みどころ

インタビュー

脱退?休止? 快快が迎えた分岐点をメンバーが語る

脱退?休止? 快快が迎えた分岐点をメンバーが語る

演出家の篠田千明をはじめとするメンバー4人がぬける……快快の今後は?

インタビュー

ザ50回転ズ×飯塚健監督 対談「こんなときこそバカバカしいものを」

ザ50回転ズ×飯塚健監督 対談「こんなときこそバカバカしいものを」

監督の熱烈な想いから生まれた、映画『荒川アンダー ザ ブリッジ』の主題歌

連載・コラム

意外と身近にある みんなのメディア芸術

意外と身近にある みんなのメディア芸術

Vol.5 スマートフォンを宇宙へ 『SPACE BALLOON PROJECT』の舞台裏

インタビュー

偽らないっていう選択をしたこと ACOインタビュー

偽らないっていう選択をしたこと ACOインタビュー

マスタピースと銘打つ新作『LUCK』。自信と同時に抱える不安とは?

BEAMSがアートとコラボする『BEAMING ARTS #001』、名和晃平とのXmas限定キャンペーンも

イメージ

BEAMSが日常である「ファッション」と、非日常的に思われがちな「アート」を結びつけるプロジェクト『BEAMING ARTS』をスタートする。第1弾では天野亨彦、礒邉一郎、大庭大介、栗山斉、田幡浩一、名和晃平の参加作家は6名による「光」を感じさせる作品を紹介する。

なお、参加作家の1人である名和晃平は、クリスマスキャンペーン中のみのショッピングバッグやカタログの表紙、ギフトカードに「PixCell」のシリーズを発表している。

名和晃平は原美術館に所蔵されるなど、海外でも注目を集めるアーティスト。PixCellシリーズとは彼が継続して作り続けている作品であり、羊や鹿、鳥などをガラスビーズで覆いつくし、美しいのだが奇妙な遠近感をもつ、不思議な美しさを放つ作品群だ。

現代アート注目の6人がファッションとアートをどう捉え、どんな「光」を見せてくれるのか楽しみでならない。

『BEAMING ARTS #001』

2008年12月1日(月)〜25日(木)11:00〜20:30(会期中無休)
会場:INTERNATIONAL GALLERY BEAMS(東京・原宿)

参加作家:
天野亨彦
礒邉一郎
大庭大介
栗山斉
田幡浩一
名和晃平

このニュースへのつぶやき

今すぐ! 無料応募へGO!! MONO get!

今週開催のイベント

CINRA.JOB クリエイティブ系求人情報サイト

    採用情報の掲載をご希望の企業様へ

    CINRA presents『exPoP!!!!!』

    『第4回恵比寿映像祭』映像のフィジカル

    D&AD Awards now open for entry

    デルソーレ 新ロゴマーク募集! 賞金100万円

    トクマルシューゴ オリジナル iPhoneケース発売

    荒川ケンタウロス exPoP!!!!! web siteにインタビュ―掲載中

    MyX GOTH-TRAD


    ケータイ版 CINRA.NET CINRA.NETはケータイでもご覧いただけます。左のQRコードを読み取るか、ケータイにURLを送信してください。ケータイにURLを送る