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デジタルコミュニケーションが社会を変える

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Vol.2 中村勇吾×杉山知之(デジタルハリウッド学長)対談

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現実逃避ではなく、自分が変わるきっかけとしての映画『ヒミズ』

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黒猫チェルシーのボーカリスト・渡辺大知が作品から受け取ったメッセージとは

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ザ50回転ズ×飯塚健監督 対談「こんなときこそバカバカしいものを」

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監督の熱烈な想いから生まれた、映画『荒川アンダー ザ ブリッジ』の主題歌

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脱退?休止? 快快が迎えた分岐点をメンバーが語る

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演出家の篠田千明をはじめとするメンバー4人がぬける……快快の今後は?

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Vol.5 スマートフォンを宇宙へ 『SPACE BALLOON PROJECT』の舞台裏

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マスタピースと銘打つ新作『LUCK』。自信と同時に抱える不安とは?

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音楽系才女によるガールズトーク Rayons×Predawn対談

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1人は楽しい? 1人は孤独? 作曲家とSSWによるガールズトーク

日本を代表するカルチャー雑誌『STUDIO VOICE』が8月発売号で休刊

株式会社インファス・パブリケーションが発行するカルチャー誌『STUDIO VOICE(スタジオ・ボイス)』が8月6日発売号で休刊することになった。

同誌は1977年に創刊して以来、日本のカルチャー界を独自の視点で体系化し、紹介し続けてきた。『STUDIO VOICE』をきっかけに、音楽、映画、演劇など、自分の趣向や造詣を深めてきた人々も多いことだろう。「日本カルチャーを代表する雑誌」と言って、まず否定する人はいないのではないだろうか。

情報の真偽の確認のため、編集部は発行元に問い合わせてみたものの、本記事掲載時点では明確な返事は得られなかった。しかし、有限会社アップリンクが運営する『WEB DICE』で掲載されている通り、編集長の浅井隆氏がSTUDIO VOICE編集長の松村正人氏に確認をとったところ、経営側の判断として今回の休刊が決まったとの情報を得ている。

雑誌が次々に休刊・廃刊を繰り返す中、最もなくなって欲しくない雑誌の一つが休刊したことに、当社編集部も本当に残念に思っている。

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