コンテンツエリアへ

まずはココから

インタビュー

破天荒で真面目な面白ガール bómiインタビュー

破天荒で真面目な面白ガール bómiインタビュー

悲しい事を「悲しい」と表現しない為、彼女は「楽しさ」への変化を選択した

連載・コラム

デジタルコミュニケーションが社会を変える

デジタルコミュニケーションが社会を変える

Vol.2 中村勇吾×杉山知之(デジタルハリウッド学長)対談

インタビュー

現実逃避ではなく、自分が変わるきっかけとしての映画『ヒミズ』

現実逃避ではなく、自分が変わるきっかけとしての映画『ヒミズ』

黒猫チェルシーのボーカリスト・渡辺大知が作品から受け取ったメッセージとは

いま、読みどころ

インタビュー

脱退?休止? 快快が迎えた分岐点をメンバーが語る

脱退?休止? 快快が迎えた分岐点をメンバーが語る

演出家の篠田千明をはじめとするメンバー4人がぬける……快快の今後は?

インタビュー

ザ50回転ズ×飯塚健監督 対談「こんなときこそバカバカしいものを」

ザ50回転ズ×飯塚健監督 対談「こんなときこそバカバカしいものを」

監督の熱烈な想いから生まれた、映画『荒川アンダー ザ ブリッジ』の主題歌

連載・コラム

意外と身近にある みんなのメディア芸術

意外と身近にある みんなのメディア芸術

Vol.5 スマートフォンを宇宙へ 『SPACE BALLOON PROJECT』の舞台裏

インタビュー

偽らないっていう選択をしたこと ACOインタビュー

偽らないっていう選択をしたこと ACOインタビュー

マスタピースと銘打つ新作『LUCK』。自信と同時に抱える不安とは?

森美術館で行われる3年に1度の展覧会『六本木クロッシング2010展』

イメージ

イメージ

イメージ

イメージ

日本のアートシーンの「明日」を見渡すべく、多様なジャンルのアーティストやクリエイターを紹介する展覧会『六本木クロッシング2010展』が、3月20日から東京・六本木の森美術館で開催される。

2004年にスタートし、3年に1度開催されている同展は、毎回異なるキュレーターが選出したその時代を代表する作品が交差(クロッシング)する、定点観測的な展覧会だ。3回目となる今回は、長いキャリアを持つアーティストから若手注目株まで、Chim↑Pom、高嶺格、宇治野宗輝、contact Gonzo、森村泰昌、ダムタイプなど20組のアーティストが写真、彫刻、インスタレーション、映像、グラフィティ・アート、パフォーマンスなど様々な形で参加する。

現代社会のなかのさまざまな問題を描くアートや、私たちの日常があるストリートを舞台とする創作活動、そして新しい美学の誕生を予感させる新世代の表現などを通して、「芸術は可能か?」というテーマのもと、シャープでエネルギーに溢れ、力強く明日に挑む日本のアートの「今」を紹介する。

また同展は、六本木の街を多様なアートで彩る『六本木アートナイト2010』のプログラムとして3月27日は翌朝6:00までオールナイト開館。そして3月27日深夜にかけては、同展参加の宇治野宗輝とcontact Gonzo、鈴木ヒラクとゲストのShing02によるパフォーマンスも行う。なお、3月27日24:00から翌朝6:00までは入館料が500円となる。

『六本木クロッシング2010展』

2010年3月20日(土)〜7月4日(日)
会場:森美術館(東京・六本木)
時間:10:00〜22:00(入館は閉館時間の30分前まで、火曜のみ17:00まで、但し5月4日は22:00まで)

参加作家:
相川勝
青山悟
雨宮庸介
宇治野宗輝
加藤翼
小金沢健人
contact Gonzo
志賀理江子
鈴木ヒラク
高嶺格
ダムタイプ
Chim↑Pom
照屋勇賢
HITOTZUKI(Kami+Sasu)
森村泰昌
八幡亜樹
横溝静
米田知子
ログズギャラリー

休館日:会期中無休
料金:一般1,500円 学生(高校・大学生)1,000円 子供(4歳〜中学生)500円

関連イベント

『クロストーク2010』

2010年3月27日(土)
会場:アカデミーヒルズ40 キャラントB
時間:14:00〜17:00
料金:一般1,000円

『鈴木ヒラク+Shing02によるパフォーマンスとライヴ・ペインティング』

2010年3月27日(土)
出演:
鈴木ヒラク
Shing02(MC)
※時間、会場、料金未定

『宇治野宗輝+contact Gonzoによるパフォーマンス』

2010年3月27日(土)
会場:森美術館展示室内
出演:宇治野宗輝、contact Gonzo
料金:無料(要展覧会チケット)

『六本木アートナイト2010』

2010年3月27日(土)10:00〜3月28日(日)18:00
※コアタイム3月27日17:58(日没)〜3月28日5:34(日の出)
会場:
六本木ヒルズ
森美術館
東京ミッドタウン
サントリー美術館
21_21 DESIGN SIGHT
国立新美術館
六本木商店街
その他六本木地区の協力施設や公共スペース

(画像上:照屋勇賢 《告知―森》 2005年 紙袋、糊 18 cm×8 cm×28 cm ソロモン・R・グッゲンハイム美術館、ニューヨーク、画像中:宇治野宗輝 《THE BALLAD OF BACKYARD》 2008年 木製家具、家電機器、ミクスト・メディア サイズ可変 Photo: Koo、画像下:青山 悟 《Glitter Pieces #1》 2008年 ポリエステルにメタリック糸と黒糸で刺繍 17.4×23.2cm 個人蔵 Photo: Miyajima Kei Courtesy: Mizuma Art Gallery, Tokyo)

このニュースへのつぶやき

第15回文化庁メディア芸術祭 受賞作品展紹介ページ

今週開催のイベント

CINRA.JOB クリエイティブ系求人情報サイト

    採用情報の掲載をご希望の企業様へ

    CINRA presents『exPoP!!!!!』

    『第4回恵比寿映像祭』映像のフィジカル

    D&AD Awards now open for entry

    デルソーレ 新ロゴマーク募集! 賞金100万円

    トクマルシューゴ オリジナル iPhoneケース発売

    荒川ケンタウロス exPoP!!!!! web siteにインタビュ―掲載中

    MyX GOTH-TRAD


    ケータイ版 CINRA.NET CINRA.NETはケータイでもご覧いただけます。左のQRコードを読み取るか、ケータイにURLを送信してください。ケータイにURLを送る