3.11を経て、舞台芸術は何を語ることができるのか?

9月16日より開催中の舞台芸術の祭典『フェスティバル/トーキョー11』。今年で4回目となる同イベントでは、東京都内を中心とする各会場で様々なプロジェクトが展開されます。今年のテーマは「私たちは何を語ることができるか」。このたび、複雑化する現代社会を前にして、舞台芸術がどのようなアプローチを取りうるのかを考える同イベントからいくつかの公演を取り上げ、作家へのインタビューを連載形式で行います。時代の空気とともにある作品制作に込められた思いを感じてみてください。

『フェスティバル/トーキョー11』

2011年9月16日(金)〜11月13日(日)
会場:
東京都 新木場 都立夢の島公園内多目的コロシアム
東京都 豊洲 豊洲公園西側横野外特設会場
東京都 池袋 西武池袋本店4階 まつりの広場
東京都 池袋 自由学園明日館
東京都 東池袋 あうるすぽっと
東京都 東池袋 シアターグリーン
東京都 西巣鴨 にしすがも創造舎
埼玉県 与野本町 彩の国さいたま芸術劇場
フェスティバル/トーキョー FESTIVAL/TOKYO トーキョー発、舞台芸術の祭典



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