「あるがまま」を受け入れたリアム BEADY EYEインタビュー

元OASISのリアム・ギャラガー率いるBEADY EYEの新作『BE』は、ブルックリンのエクスペリメンタルバンドTV ON THE RADIOのデイブ・シーテックをプロデューサーに迎え、サウンド面で大きな変貌を遂げた驚きの作品。UKロック冬の時代が未だ続く中、彼らがこの作品に込めた真意とは? 曲タイトルが発表されたときから話題を呼んでいる“Don't Brother Me”は、やはり兄のノエル・ギャラガーのことを歌った曲なのか? 8月には『サマーソニック』での来日を控えるバンドの現在に迫る。

UKロック冬の時代

近年ここ日本でも「ロックバンドに元気がない」と言われたりしているが、2013年の上半期を振り返ってみると、THE BAWDIES、ONE OK ROCK、MAN WITH A MISSIONなどが活躍していて、サカナクションやSEKAI NO OWARIあたりまで含めれば、なかなかの盛り上がりを見せていたと言えそうだ。そう考えると、むしろより深刻なのはUKのロックシーンかもしれない。2000年代初頭のロックンロールリバイバルを契機に、第2次ブリットポップと呼ばれるほどに活況を呈していたのも遥か昔、ARCTIC MONKEYSの登場を頂点とし、2000年代後半から徐々にロックバンドの数が減少。2010年代に入ってからは、THE VACCINESやジェイク・バグ(バンドじゃないけど)などの活躍はあるものの、まだ大きな流れを作るには至っていないのが現状だ。

そんな状況だったからこそ、BEADY EYEにかかる期待は大きかった。OASISがギャラガー兄弟による何度目(何十度目?)かの大喧嘩の末、遂に事実上の解散を選ぶと、リアム・ギャラガーをはじめ、ゲム・アーチャーとアンディ・ベルという後期OASISの主要メンバーはすぐにBEADY EYEを結成し、2011年にデビューアルバム『Different Gear, Still Speeding』を発表。


THE ROLLING STONESからU2、THE LA'Sまでを手がける御大スティーブ・リリーホワイトをプロデューサーに迎えたアルバムは、初期衝動を取り戻したかのような瑞々しいメロディーに溢れたロックンロールアルバムであり、ファンの期待に十分に応える内容だったものの、しかし、全英チャートの結果は3位どまり。OASISが発表した計7枚のオリジナルアルバムは、すべてが1位を獲得していたことを考えると、リアムにとっては初めて1位を逃した作品となってしまったわけだ。UKロックの不調ぶりは、こんなところにも表れていたと言える。

「エクスペリメントじゃない。正しいことをやっただけだ」(リアム)

この結果を受けて、BEADY EYEがセカンドでどのように巻き返しを図るかに注目が集まったわけだが、それは誰もが予想していなかった形でなされることとなった。何と、彼らはプロデューサーにTV ON THE RADIOのデイブ・シーテックを迎えたのだ。ブルックリンを拠点に活動するTV ON THE RADIOは、ポストパンクやアフロミュージックを掛け合わせ、エレクトロニックな要素もふんだんに盛り込んだ、エクスペリメンタルな作風が持ち味のバンド。デイブはそのバンドのキーマンであり、これまでにYEAH YEAH YEAHSやLIARSといったニューヨークの先鋭的なバンドに関わり、UKのバンドで言えばFOALSを手掛けてもいるが、やはりBEADY EYEとはかなりタイプの異なるバンドである。果たして、このチョイスの真相はいかに?

―デイブにプロデュースを依頼した経緯を教えてください。

ゲム:何人か考えているプロデューサーはいたんだけど、様々な理由でスケジュールが合わなかった。でも、俺たちはスタジオへ入る時間は決めてたし、デモもたくさんあった。だから、どっちみちスタジオへ入るつもりだったんだけど、マネージャーのスコットが彼の名前を出してきた。予期せぬものでうまく行くかわからなかった。レコーディングの初日まで直接会ったことはなかったし、双方ともに「信頼」というより「賭け」って感じだった。

―デイブと一緒にやって、驚いたことや新しいと思ったことは?

アンディ:彼のアプローチは新鮮だった。バンドとして同じ感覚が芽生え、すぐに理解できたし、彼がすでに持っていたビジョンで意気投合できた。俺たちは「違うことをやろう」ってオープンマインドだったし、すぐに色んなアイデアが浮かんだよ。もしひとつが上手く行かなかったら次にトライして、すぐに先へ進むことができた。毎日、新鮮なアプローチで続けることができた。

リアム:なにも決めずに、オープンだった。「チェックしてみよう、ドアを開けて中へ入ってみて、何もなかったらドア閉めて鍵閉めよう」って感じだ。で、「次を開けて入って見てみよう、そしたら、スペース・オデッセイ2001じゃないか!」って感じだった。

アンディ:やってて面白かったよ。いっぱい笑ったな。笑い飛ばしてた。

リアム:みんなエクスペリメントって言うけど、エクスペリメントじゃない。正しいことをやっただけだ。俺たちはいつもそうだ。でも上手く行かないときもたまにあったけどな。

ゲム:彼が言ったとおりにやってみて、やり過ぎたら、戻る。デイブはプレッシャーはかけない。どんなときでも全体を聴いてるんだ。細かくチェックするタイプじゃなくて、いちいち心配しない。ベースが正しいかとかチェックするタイプじゃない。もしうまく行かなくて、気に入らなかったら、うまく行くようにする。それでもダメなら破棄する。そこが俺たちの気に入ったところだ。彼が「手早くやりたい」って言い出したから、「俺たちもだ」ってことで、1日3曲というリクエストに「ああ、やってみよう」ってなってた。

つまり、BEADY EYEとデイブの邂逅は、バンドが主体的に選択したものではなく、偶然の産物だったというわけだ。しかし、これが結果的にBEADY EYEに新たな風を吹き込んだことは間違いない。『BE』のサウンドの特徴を挙げるとすれば、まずは先行シングルの“Second Bite of The Apple”や“Flick of The Finger”で聴くことのできるホーンセクションやストリングスの重用。そして、“Don't Brother Me”の長尺のアウトロに代表される、サイケデリックな音響処理が挙げられる。リアムが「スペース・オデッセイ2001じゃないか!」と言っているのは、この音響処理についてだろう。


では、この作風を過去のOASISの作品と比較してみることにしよう。まず、ストリングスの重用という意味では、OASISが栄華を極めた3枚目『Be Here Now』が思い出されるが、とにかくゴージャスなサウンドプロダクションを追求したあの作品に比べ、『BE』ではデイブのセンス溢れるプロデュースワークが光る。印象的なのがそれぞれのラスト曲で、『Be Here Now』のラストを飾った“All Around the World”がオーケストラルな大作であったのに対し、『BE』のラストの“Start Anew”では一瞬スケール感のあるストリングスが登場するものの、フッといなくなるのが美しい。また、サイケデリックという意味では、続くOASISの4枚目『Standing on the Shoulder of Giants』がそうだった。『Be Here Now』からは一転、枯れた印象を受ける作品で、あの作品同様に『BE』でもアコギが多用されているものの、ファーストの瑞々しさもちゃんと残っていて、そこまで枯れた雰囲気というのは感じられない。そう、『BE』という作品は、BEADY EYEのファーストとも、過去のどのOASISの作品とも、まったく異なる作品なのだ。

「クレイジー(mad)な展開があるときは声は生(bare)じゃなきゃならない。そうしたらクレイジーなものをクレイジーに活かせる」(リアム)

さて、矛盾したことを言うようだが、ここまで書いたように『BE』はこれまでのどの作品とも異なる作品でありながら、それでもあくまでBEADY EYEの作品である。なぜなら、ここにはBEADY EYEをBEADY EYEたらしめる唯一にして絶対の要素、リアム・ギャラガーのボーカルが存在しているからだ。

―『BE』は、あなたたちが新たな扉をまた開いたことがわかる作品になりました。ロックンロールの音はこんな風に現代的にアップデートできるのかということ、それからリアムの今の声が素晴らしく、スロウな曲でもアコースティックな曲でもロックンロールになるということ、この2つに特に驚きました。作りはじめる前に、テーマやコンセプトなどは決めていたんですか?

ゲム:青写真はなかった。

リアム:“Flick of The Finger”をやってるとき、デイブが今あるようなサウンドに変えたんだ。“Soul Love”とか“Second Bite of The Apple”もな。ボーカルの面でいえば、デモをやってるとき、ゲムが“Secon Bite of The Apple”にはエフェクトやリバーブ、スラップはあまり使いたくないって言い出して、できるだけ生(bare)のままにしておくことに決めた。俺がやれるだけな。かなりやれたと思うよ。


アンディ:良かったよ。だって、リアムの声はすごくユニークだから、俺たちは基本、その後ろでなんでもプレイできる。君が言ったとおり、最後には「BEADY EYE」「ROCKN'ROLL」、なんと呼ぼうがそうなる。俺たちのサウンドになるんだ。

ゲム:昨夜、いくつかの曲で全部の楽器を聴いてたんだけど、リアムの声がなかったら、30秒聴いただけではBEADY EYEの曲だってわからないと思う。リアムの声があってよかった。それが魅力なんだ。

リアム:もしこのアルバムでボーカルにたくさんのエフェクトがかかってたら、うまく行かなかったと思う。クレイジーな展開がたくさんあるからな。クレイジー(mad)な展開があるときは声は生(bare)じゃなきゃならない。そうしたらクレイジーなものをクレイジーに活かせる。もし俺のボーカルにたくさん手を加えていたら、台無しになってただろう。

―リアム、あなたの声がより自由になったように感じます。そのことは、制作中に意識していましたか?

リアム:いや。まあ多分、少しは。意識するもんだろ。ただ今回、たくさんのエフェクトは使いたくなかったんだ。家でギターを弾いてるときのような音にしたかった。それ、本当だよな。自分らしくないことをしたら、自分をごまかしてることになる。でも、勉強中みたいなもんだ。2週間後にはドライで生なことに飽きてるかもしれない。

ゲム:今回はそれでよかった。これがデモから浮かんだ唯一のアイデアだった。「ハイ」で「ドライ」っていう。

90年代のUKロックを愛した人であれば、この後僕が書くことはすでに予想できているかもしれない。そう、僕がゲムの発言から連想したのは、90年代に“High and Dry”という名曲を残した、リアムに並ぶ90年代のUKを代表するボーカリスト、RADIOHEADのトム・ヨークだ。RADIOHEADも初期と現在ではサウンドが全く異なるバンドになっているが、それでもトムの声がありさえすれば、それはRADIOHEADになり得る。それとまったく同じことが、リアムにも言えるのだ。

BEADY EYE
BEADY EYE

アルバムタイトル『BE』に込められた意味

どんなサウンドであろうとも、リアムの声があればBEADY EYEになり得る。それはバンドの真理だと言えるが、それでもなお今回のデイブとの共同作業というのは、前述のゲムの発言通り「大きな賭け」であり、昔のリアムだったら、「あんなやつはクソだ」とでも言っていたかもしれない。では、この変化をどう見るか? それは『BE』というシンプルなアルバムタイトルに表されているように思う。

―タイトルについて教えてください。BEADY EYEの頭文字なのか、『Be Here Now』のようなbe動詞なのか。

リアム:「BEADY EYE」であり、「BDI」であり、「Be over there then」であり(注:『Be Here Now』と反対の言葉を並べています)……「BE」はただ……、くだらない。「BE」は「BE」だ。

ゲム:君次第だ。

「君次第」というお許しをいただいたので、僕の解釈を言わせてもらおう。この「BE」とは、「Let It Be」、つまり「あるがまま」を表しているのではないだろうか。デビュー作のタイトル『Different Gear, Still Speeding』は、「OASISからBEADY EYEに変わったけど、まだまだ走り続ける」という明確なステートメントだったが、チャート3位という結果や、UKロックの不振など、今はすべてをあるがままに受け入れる決心を固め、だからこそ、デイブとの作業も受け入れられたのではないか。このある種の開き直りが生んだ、偶然の産物としては出来過ぎな、BEADY EYEのニューモード。それが、『BE』というアルバムなのではないかと思うのだ。そして、今さら言うまでもなく、リアムは“Let It Be”の生みの親、THE BEATLESの大、大、大ファンである。

「あいつのことはいつもおちょくってるけどな。それが俺の仕事だ」(リアム)

さて、『BE』の中で最も話題性のある曲を1曲選ぶとすれば、それは間違いなく“Don't Brother Me”だろう。「Don't Bother Me(構わないでくれ)」をもじったこのタイトルは、当然兄であるノエル・ギャラガーのことを歌った曲だと思うのだが……。

―この曲は、ノエルのことですか?

リアム:ああ、今はそうかな。そう思いたいなら。俺には2人兄貴がいる。どちらも鬱陶しいときがある。一般的に兄弟ってそんなもんだろ。俺のこと誤解する奴もいるが、ほっといてくれって感じだよ。

―じゃあ、ノエルのことではない?

リアム:誰であれ(どこからか俺に)送ってきた言葉を俺が書いたってだけだ。俺の人生にはやるべきことがあるって思った。降りて来たものを曲にする。朝起きて紅茶を作って、子供の送り迎えをして。今やるべきことをやらないとな。それでうまく行ってるみたいだし、ああ、クールだ、一生こうやっていけるって思えた。うまく行ったと思ってる。簡単に別のものに変えることもできたけど、それじゃうまく行かなかった。不安なんかない。書いてそれを出すだけだ。

―ノエルは以前に取材で、「俺がバンドをやりたいメンバーは全員BEADY EYEにいるから、自分はもうバンドはやらない。自分はシンガーソングライターだ」と話していました。そんなノエルは、今のあなたたちにとって一番のライバルなのでしょうか。それともライバルはOASIS? もしくはBEADY EYEのファースト?

リアム:ああ、もしまだOASISをやってたら、BEADY EYEはなかったろうね。こうなって嬉しいよ。クールだからな。わかるだろ? アレはアレ、コレはコレだ。いい音楽が生まれてる。ライバルなんてものはいない。俺たちはただ、前へ進み続けるだけだ。OASISなんかどうでもいい。HIGH FLYING BIRDS(ノエルのソロ名義)もどうでもいい。あいつのことはいつもおちょくってるけどな。それが俺の仕事だ。あいつはもっとナイスな感じで言い返してるけど、俺はこれからだってこうだ。音楽的には、俺たちはただ自分自身を駆り立ててるだけだ。どこまで行けるか。もしそれが成功をもたらすならもたらす。ダメならダメ。成功って全くなんなんだろうな。俺らは何もないところから素晴らしいアルバムを作った。そうでなければ、アルバムの新しい曲は……

ゲム:誕生しなかった。

リアム:すげえミラクルだ。いいか悪いか、みんなが共感するか否かは別のことだ。俺たちが何もないところから作ったということが成功だ。それができるヤツはそう多くない。

ゲム:今を生きている。友情。何かを作っている。そういうのを受け止めるべきだ。それが成功だ。

やはり、彼らは現在「あるがまま」を受け止めているようだ。ただ、唯一リアムが受け止め切れていないのが、ノエルの存在なのだろうが、まあ、どう考えても“Don't Brother Me”がノエルを想定して書かれたことは間違いないだろう。BEADY EYEのデビュー作から遅れること8か月、ノエル初のソロアルバム『Noel Gallagher's High Flying Birds』はチャートで堂々1位を獲得。誰もがいつかこの兄弟が仲直りをして、OASISが再結成されることを望んでいるだろうが、こうなってしまってはリアムはBEADY EYEでノエルを何とか見返さない限り、再結成に踏み切ることはできないだろう。そう考えると、OASISの再結成というのはもう少し先の話になりそうだが、その間も2人は丁々発止のやり取りで、僕らを楽しませてくれるはず。なぜなら、ノエルをおちょくるのはリアムの仕事で、リアムをおちょくるのもまたノエルの仕事なのだから。

俺たちをヘッドラインに迎える準備ができてんのか?

2011年の『サマーソニック』、2012年の『フジロック』に続いて、今年は再び『サマーソニック』への出演が決定。過去2年はそれぞれTHE STROKES、THE STONE ROSESにヘッドライナーを譲ったものの、今年は堂々ヘッドライナーとしての登場である。

―この夏には『サマーソニック』での来日が予定されていますが、どんなライブになるのでしょう?

リアム:いつもと同じだよ。

ゲム:俺たちがそこに立つ。そうだ、アンディが左から右に移ったんだよな?

アンディ:大ショックな状況だ。ステージで俺の位置が変わった。

リアム:アンディはワイルドになってる。

アンディ:クレイジーだ。

リアム:俺たちはステージに上がってビッグな音を出す。俺たちのやるべきことをやる。みんなに楽しい時間を与える。

ゲム:音楽をライブでプレイする。そこにはいつも特別な要素がある。

―以前は、新人だからヘッドライナーはやらないと言っていました。今後は、こうやってヘッドライナーをやっていく?

アンディ:ああ、準備はできているよ。

リアム:俺たち、イージーだよ。もしヘッドラインだっていうなら、ヘッドラインをやるし、そうじゃないっていうなら、そうじゃない。オファーが来た通りだよ。1番目だっていうなら1番目だし、そんなことどうでもいいんだよ。俺たち、自分らのやってることに自信があるから、誰がラストで誰が最初かなんてことは気にしない。

アンディ:俺たち、ヘッドラインをやる準備はできてるけど、ヘッドラインに固執してるわけじゃないよ。もしやれっていうなら、ここでもプレイできるよ。

リアム:俺たちはいつだってヘッドラインの準備はできている。もう何年も前からな。そっちは俺たちをヘッドラインに迎える準備ができてんのか?

もちろん、日本のファンもいつだってBEADY EYEを迎える準備はできている。

リリース情報
BEADY EYE
『BE』国内盤(CD)

2013年6月5日発売
価格:2,520円(税込)
SICP-3829

1. Flick of The Finger
2. Soul Love
3. Face The Crowd
4. Second Bite of The Apple
5. Soon Come Tomorrow
6. Iz Rite
7. I'm Just Saying
8. Don't Brother Me
9. Shine A Light
10. Ballroom Figured
11. Start Anew
12. Dreaming of Some Space
13. The World's Not Set in Stone
14. Back After The Break
15. Off At The Next Exit

プロフィール
BEADY EYE (びーでぃ あい)

1991年にイギリスはマンチェスターにて結成された、英国史上ビートルズ以来の最強ロック・グループ「オアシス」のシンガー、リアム・ギャラガー率いる新バンド。アルバム全7作が全英1位&ワールドワイドで5000万枚以上のセールスを記録するなど数々の歴史を塗り替えてきたオアシスが、ノエル・ギャラガー(g,vo)の脱退で惜しまれつつもその軌跡にピリオドをうった09年8月以降、リアムが他オアシス・メンバーと共に心血を注ぐ全世界注目の新バンド「ビーディ・アイ」が、いよいよベールを脱ぐ!

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