がん闘病中のECDを支援 空間現代がECDとの共演ライブ音源を配信リリース

ECD+空間現代のアルバム『Live at Waseda 2010』が本日2月8日に配信リリースされた。

Bandcampでリリースされた同作は、進行性のがんで闘病中のECDを支援するため、空間現代が企画したもの。2010年に東京・早稲田大学の学園祭『早稲田祭』で行なわれたECDと空間現代のコラボレーションライブの音源が収録されている。

同作は、Bandcampで1,000円以上の投げ銭制で配信されているほか、空間現代のライブ会場および空間現代が運営する京都のライブハウス「外」でもCD-Rで販売される予定。制作費を除いた売上の全額がECDに寄付される。

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