ニュース

鈴木瑛美子が“君の瞳に恋してる”をカバー 本日からLINE MUSIC限定配信

鈴木瑛美子『Can't take my eyes off of you』ジャケット
鈴木瑛美子『Can't take my eyes off of you』ジャケット

鈴木瑛美子の楽曲“Can't take my eyes off of you”が、本日3月23日にLINE RECORDSから配信リリースされた。

1999年生まれの鈴木瑛美子は2016年に『関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王NO.1決定戦』で高得点を記録し、注目を集めたシンガー。昨年にはコイケヤのCMに起用され、テーマ曲“100% SONG”を歌唱したほか、同年7月にLINE RECORDSの第1弾シンガーとして絢香のカバー曲“みんな空の下”をリリースした。4月からは大学に進学する。

LINE MUSICで限定配信されている“Can't take my eyes off of you”は、“君の瞳に恋してる”の邦題で知られるフランキー・ヴァリの楽曲のカバー。映画『ジャージー・ボーイズ』で原曲が流れているシーンを見て感動したことがきっかけで、同曲を歌うことを決意したという。

鈴木瑛美子のコメント

今回の楽曲は、お聴きいただく皆さまにはお馴染みの曲だと思います。実は、たくさんのアーティストさんが色々なアレンジで歌われているということは、歌うことを決めた後から知りました(笑)。なので、とにかく自分らしくこの曲を表現したいと思いました。間奏のギターソロの直後に、ブレイクして気持ちを解放して自由に思いっきりフェイクしていく流れは、とても気に入っています。コーラス(ハモリ)も自分で歌っていますので、そこはぜひ聴いて欲しいです。
新しいアーティスト写真やジャケット写真も気に入ってもらえると嬉しいなと思います。本当はドレスのパターンでも撮影していたのですが、今回はジャケットのものにしました。ドレスのパターンはまたの機会に温めておこうと思います。どこかでドレスの方は公開するかもしれませんね!笑
「Can't take my eyes off of you」を聴いて頂く皆さまが笑顔になりますように!どうぞお楽しみください!

SPECIAL PR 特集

もっと見る

BACKNUMBER PR 注目のバックナンバー

もっと見る

PICKUP VIDEO 動画これだけは

yahyel“TAO”

音楽と映像、そしてその相互作用によって完成するyahyelの芸術表現が完全に別次元に突入したことを証明するミュージックビデオ。クライムムービーとそのサントラのような緊迫感に終始ゾクゾクする。一体いつ寝てるんですかと聞きたくなるが、監督はもちろん山田健人。「崇高」という言葉を使いたくなるほどの表現としての気高さに痺れる。(山元)

  1. 香取慎吾が「慎吾母」に ファミマ「お母さん食堂」メインビジュアル公開 1

    香取慎吾が「慎吾母」に ファミマ「お母さん食堂」メインビジュアル公開

  2. 森山未來が蒼月潮、山本美月がウテナに、テレ東『このマンガがすごい!』 2

    森山未來が蒼月潮、山本美月がウテナに、テレ東『このマンガがすごい!』

  3. 安室奈美恵の引退日に1回限りのCM放送 安室の「笑顔」集めた60秒映像 3

    安室奈美恵の引退日に1回限りのCM放送 安室の「笑顔」集めた60秒映像

  4. 乃木坂46が『anan』ジャック 表紙は白石麻衣、西野七瀬、齋藤飛鳥ら7人 4

    乃木坂46が『anan』ジャック 表紙は白石麻衣、西野七瀬、齋藤飛鳥ら7人

  5. 「女の子は皆めんどくさい」コレサワが伝える、女子の本性と本音 5

    「女の子は皆めんどくさい」コレサワが伝える、女子の本性と本音

  6. 渡辺あや脚本『ワンダーウォール』、静かに話題呼ぶ京都発ドラマ地上波再放送 6

    渡辺あや脚本『ワンダーウォール』、静かに話題呼ぶ京都発ドラマ地上波再放送

  7. 崎山蒼志が戸惑い混じりに語る、『日村がゆく』以降の喧騒の日々 7

    崎山蒼志が戸惑い混じりに語る、『日村がゆく』以降の喧騒の日々

  8. 高畑充希×山崎賢人がオタク役、福田雄一監督の実写『ヲタクに恋は難しい』 8

    高畑充希×山崎賢人がオタク役、福田雄一監督の実写『ヲタクに恋は難しい』

  9. Corneliusが世界で認められるまで。海外進出のカギは何だった? 9

    Corneliusが世界で認められるまで。海外進出のカギは何だった?

  10. 『ULTRA JAPAN 2018』開催。日本におけるEDM人気の立役者が5周年 10

    『ULTRA JAPAN 2018』開催。日本におけるEDM人気の立役者が5周年