窪塚洋介、角舘健悟、SALUら12組が「写ルンです」で日常を撮影した写真展

展覧会『TOKYO SOUNDSCAPE by cowcamo』が、7月24日から東京・目黒のCLASKAで開催される。

同展のコンセプトは、「この街に暮らすクリエイターの感性を感じて、あなたの知らない東京と出会う」。会場では、富士フイルムのインスタントカメラ「写ルンです」を使って東京の日常風景を撮影した写真が展示される。

参加クリエイターは角舘健悟(Yogee New Waves)、窪塚洋介、小見山峻、SALU、高山都、フルカワミキ、松坂生麻(Name.、urself)、モーガン茉愛羅、山田健人、横田真悠、yoppy(Little Sunny Bite)、ラブリの12組。

あわせて参加クリエイターは撮影した瞬間の情景や気持ちを表現したオリジナルのプレイリストをSpotifyで作成。会場では作品を鑑賞しながら彼らの選んだ楽曲を聴くことができる。

トークイベント招待や来場者への限定プレゼントなどを実施するキャンペーンも実施。詳細はイベントのオフィシャルサイトで確認しよう。

イベント情報

『TOKYO SOUNDSCAPE by cowcamo』

2018年7月24日(火)~7月29日(日) 会場:東京都 目黒 CLASKA
時間:11:30~20:30(最終日は17:00まで) 参加作家: 角舘健悟(Yogee New Waves) 窪塚洋介 小見山峻 SALU 高山都 フルカワミキ 松坂生麻(Name./urself) モーガン茉愛羅 山田健人 横田真悠 yoppy(Little Sunny Bite) ラブリ 料金:無料
  • HOME
  • Art/Design
  • 窪塚洋介、角舘健悟、SALUら12組が「写ルンです」で日常を撮影した写真展

Special Feature

Habitable World──これからの「文化的な生活」

気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
すでに行動している人々に学びながら、これからの暮らしを考える。

記事一覧へ

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて