大林宣彦、町山智浩、黒木華らが「実は観てない映画」とは 『BRUTUS』特集

特集記事「続・いまさら観てないとは言えない映画。」が、本日11月15日刊行の『BRUTUS No.882』に掲載される。

昨年掲載された特集「いまさら観てないとは言えない映画。」の第2弾となる同特集。「実は観ていない映画」に注目し、有名な作品や名作とされながらも観ていない作品を明かすことで、それぞれの映画観を浮き彫りにするという試みだ。

特集内の記事「告白。私が観なかった理由。」では大林宣彦、黒木華、柳楽優弥、黒澤和子、町山智浩、入江悠、増子直純、瀧本幹也が「なぜその映画を観なかったのか」を告白。観ていない映画を漫画で表現する「俺ならこう撮る。まだ観ぬ映画の名場面」には渋谷直角、しりあがり寿が寄稿しているほか、ナイツ、川谷修士(2丁拳銃)と阿部智則(POISON GIRL BAND)らが登場している。映画の制作会社や配給会社に注目した記事も収録。

小冊子「いまだからこそ観たい映画。」では、オリンピックや宇宙旅行など様々なトピックから映画を紹介している。

書籍情報
  • HOME
  • Book
  • 大林宣彦、町山智浩、黒木華らが「実は観てない映画」とは 『BRUTUS』特集

Special Feature

coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

記事一覧へ

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて