ライゾマ齋藤精一、NOSIGNER太刀川英輔が登壇、東京のインフラを考える講演

講演会『特別講演 東京地下ラボPRESENTS「クリエイティブの力で都市インフラの未来を考える」~見えないものから見えるものまで~』が、10月17日に東京・首都大学東京南大沢キャンパスで開催される。

同講演は、東京都下水道局のプロジェクト『東京地下ラボ by 東京都下水道局~下水道の魅力を、クリエイティブの力で若者が再発見~』の一環。登壇者は齋藤精一(ライゾマティクス・アーキテクチャー)、太刀川英輔(NOSIGNER)となる。東京の未来像や下水道をはじめとする都市インフラの未来の役割などについて、アイデアを語り合う。

定員は200名。対象は東京都内在住、在勤、在学の人。申し込みはウェブおよび電話で受け付ける。応募は10月10日まで受付中。

イベント情報

『特別講演 東京地下ラボPRESENTS「クリエイティブの力で都市インフラの未来を考える」~見えないものから見えるものまで~』

2019年10月17日(木) 会場:東京都 首都大学東京 南大沢キャンパス講堂小ホール 出演: 齋藤精一(ライゾマティクス・アーキテクチャー) 太刀川英輔(NOSIGNER) 定員:200名 対象:都内在住、在勤、在学の方 料金:無料
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