井樫彩×大橋裕之×小山健が「漫画と映画」語る『電影交差点』 MADOで開催

トークイベント『電影交差点』が、11月19日に東京・渋谷のMADOで開催される。

『電影交差点』は、「暗闇に瞬く、映像×異文化の閃光」をタグラインに据えるイベント。映画と他ジャンルのクロスオーバーを目指して毎回テーマを選定し、ゲストを迎えるトークを展開する。8月には「渋谷と映画と私」をテーマに、かせきさいだぁと山中瑶子を迎えるトークを展開した。

第2回のテーマは「漫画と映画と私」。ゲストとして実写化版が11月8日から公開される漫画『生理ちゃん』の原作者・小山健と、来年1月から原作を担当したアニメーション映画『音楽』が公開される大橋裕之、監督作『溶ける』が日本史上最年少で『カンヌ国際映画祭』シネフォンダシオンにノミネートされた井樫彩の3人が出演する。チケットは本日からPeatixで発売中。

イベント情報

第2回『電影交差点』

2019年11月19日(火) 会場:東京都 渋谷 ヒカリエ8階 MADO
出演: 井樫彩 大橋裕之 小山健 定員:30名 料金:1,000円
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