Sexy Zone『AERA』表紙に初登場、デビュー9年目の決意語る 撮影は蜷川実花

Sexy Zoneが表紙を飾る『AERA 2020年2月17日号』が本日2月10日に刊行された。

デビュー9年目を迎えたSexy Zoneが同誌の表紙に登場するのは今回が初。インタビューでは最新アルバムに込めた思いや、それぞれのチャレンジ、Sexy Zoneの武器、グループの変化、チームワークについて語られているほか、蜷川実花が撮影したメンバー4人のショットおよび中島健人、菊池風磨、佐藤勝利、マリウス葉のソロショットが掲載される。中島健人は「蜷川(実花)さんに撮ってもらうのは夢でした」とコメント。

書籍情報
  • HOME
  • Book
  • Sexy Zone『AERA』表紙に初登場、デビュー9年目の決意語る 撮影は蜷川実花

Special Feature

メタ・サピエンス──デジタルとリアルが溶け合う世界を探究する

デジタルとリアルが融合する世界。世界はどう変化し、人々はどう進化するのだろうか?私たちはその進化した存在を「メタ・サピエンス」と名づけ、「Humanity - 人類の進化」「Life - 生活・文化の進化」「Society - 社会基盤の進化」の3つの視点からメタ・サピエンスの行動原理を探究していく。

詳しくみる

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて