小栗旬、星野源が『小説現代』表紙に登場 映画『罪の声』ロケ地を紹介

小栗旬、星野源が表紙を飾る雑誌『小説現代 2020年12月号』が11月21日に刊行される。

10月30日に公開される映画『罪の声』に出演する小栗旬と星野源。同誌では小栗旬と星野源のグラビアおよびインタビューを掲載する。本日10月22日発売の『小説現代 2020年11月号』では、小栗旬と星野源が映画撮影時に訪れたロケ地を紹介している。

なお『罪の声』は「昭和最大の未解決事件」をモチーフに、塩田武士の同名小説を映画化するもの。30年以上前の事件を追う中で犯行グループが脅迫テープに男児の声を吹き込んでいたことを疑問視している新聞記者の阿久津英士と、脅迫テープと全く同じである幼いころの自分の声が入ったカセットテープを父の遺品の中に見つけた曽根俊也が出会い、ある大きな決断に向かうというあらすじだ。小栗旬は阿久津英士役、星野源は京都でテーラーを営む曽根俊也役を演じる。脚本は野木亜紀子。

書籍情報

『小説現代2020年12月号』

2020年11月21日(土)発売 価格:1,000円(税込) 発行:講談社
  • HOME
  • Book
  • 小栗旬、星野源が『小説現代』表紙に登場 映画『罪の声』ロケ地を紹介

Special Feature

メタ・サピエンス──デジタルとリアルが溶け合う世界を探究する

デジタルとリアルが融合する世界。世界はどう変化し、人々はどう進化するのだろうか?私たちはその進化した存在を「メタ・サピエンス」と名づけ、「Humanity - 人類の進化」「Life - 生活・文化の進化」「Society - 社会基盤の進化」の3つの視点からメタ・サピエンスの行動原理を探究していく。

詳しくみる

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて