三菱地所アルティアム最後の展覧会に塩田千春、最果タヒ、淺井裕介らが参加

グループ展『アルティアム最後の展覧会 絶望を覆すことができない恋を正義とせよ、きみが、死んでも残る花。』が7月14日から福岡・天神の三菱地所アルティアムで開催される。

同展は、8月31日をもって約32年間の歴史に幕を下ろす三菱地所アルティアム最後の展覧会。過去に同会場で展示を行なった塩田千春、淺井裕介、潘逸舟、津田直、山内光枝、鹿児島睦、最果タヒが参加する。タイトルは最果タヒが同展に寄せて書き下ろした詩の一文。

イベント情報

『アルティアム最後の展覧会 絶望を覆すことができない恋を正義とせよ、きみが、死んでも残る花。』

2021年7月14日(水)〜8月31日(火) 会場:福岡県 天神 三菱地所アルティアム
時間:10:00〜20:00 参加作家: 塩田千春 淺井裕介 潘逸舟 津田直 山内光枝 鹿児島睦 最果タヒ 料金: 前売 一般300円 学生200円 当日 一般400円 学生300円 ※高校生以下、障がい者等と介護者1名は無料
  • HOME
  • Art,Design
  • 三菱地所アルティアム最後の展覧会に塩田千春、最果タヒ、淺井裕介らが参加

Special Feature

coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

記事一覧へ

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて