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マイカ・ルブテとTuneCoreが語る、変化する音楽活動のあり方

MOTION GALLERY CROSSING
インタビュー・テキスト・編集
タナカヒロシ
マイカ・ルブテとTuneCoreが語る、変化する音楽活動のあり方

CDのセールスが実人気と比例しなくなったと言われて久しいが、昨年はCDデビュー前のアーティストが紅白歌合戦に出場するなど、ヒットの基準が明確に変化した年になったのではないだろうか。加えてコロナ禍によってライブには制限がかけられ、音楽におけるビジネスモデルは大きな転換点を迎えている。

こうした流れはメジャーな音楽シーンに限らず、いわゆるインディーズのシーンにも影響を与えている。実際、どのような変化が生まれているのか。先月より番組レポートを掲載しているポッドキャスト番組『MOTION GALLERY CROSSING』では、3月10日より4週にわたって「インディ・ミュージックの現在地」をテーマとした特集が行なわれている。

『MOTION GALLERY CROSSING』<br>編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が「これからの文化と社会のはなし」をゲストとともに掘り下げていく、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」によるポッドキャスト番組。毎月テーマに沿ったゲストトークが行なわれるほか、「MOTION GALLERY」で進行中の注目プロジェクトも紹介。東京・九段下の登録有形文化財「九段ハウス」で収録され、毎週水曜に最新回が公開されている。
『MOTION GALLERY CROSSING』
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が「これからの文化と社会のはなし」をゲストとともに掘り下げていく、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」によるポッドキャスト番組。毎月テーマに沿ったゲストトークが行なわれるほか、「MOTION GALLERY」で進行中の注目プロジェクトも紹介。東京・九段下の登録有形文化財「九段ハウス」で収録され、毎週水曜に最新回が公開されている。

インディー・ミュージックの現在地を語るにあたって「既存のレコード会社ではないよなっていうのが直感的にあった」(武田)

ひとくちにインディーズと言っても幅広いが、今回の「インディ・ミュージックの現在地」を語るにあたってゲストに迎えられたのは、シンガーソングライターのマイカ・ルブテと、TuneCore Japanディレクターでウェブメディア『THE MAGAZINE』編集長も務める本田次郎。緊急事態宣言下ということもあり収録はリモートで行なわれたが、この2人を招いた理由について、番組パーソナリティの武田俊が説明する。

武田:まずアーティストサイドとビジネスサイド、2つの視点がクロスするといいなと考えていました。そのなかでビジネスサイドのゲストについては、既存のレコード会社の方ではないよなっていうのが直感的にあったんです。そこでプラットフォーム側、あるいは、そこの仕組みのなかで新しい動きをしている人と考えたときに、自然とディストリビューターとしてTuneCore Japanが浮かんで、(もともと親交があった)次郎さんがいるじゃないかと。

TuneCoreは2006年にアメリカで始まった音楽配信の流通サービスで、2012年にTuneCore Japanが日本でもサービスを開始。同サービスを利用すれば、レコード会社に所属していない個人でも、Apple MusicやSpotifyなどを含む約45の音楽配信ストアを通じて、約世界185カ国に自らの楽曲を配信でき、近年は著名なアーティストも利用し始めている。ちなみに大ヒットした瑛人の“香水”も、TuneCore Japanを通じて配信されていた楽曲だ。

本田次郎(ほんだ じろう)<br>1977年生まれ。音楽デジタルディストリビューションサービス「TuneCore Japan」ディレクター兼TuneCore Japan運営のウェブメディア「THE MAGAZINE」編集長。自身での音楽活動、音楽メディア編集者、スタートアップ立ち上げなどのキャリアを経て、現在はTuneCore JapanおよびTHE MAGAZINEにてストリーミング時代にインディペンデントアーティストがサステナブルかつチャレンジングな音楽活動ができるためのコンテンツ、プロジェクト、情報発信を手がける。
本田次郎(ほんだ じろう)
1977年生まれ。音楽デジタルディストリビューションサービス「TuneCore Japan」ディレクター兼TuneCore Japan運営のウェブメディア「THE MAGAZINE」編集長。自身での音楽活動、音楽メディア編集者、スタートアップ立ち上げなどのキャリアを経て、現在はTuneCore JapanおよびTHE MAGAZINEにてストリーミング時代にインディペンデントアーティストがサステナブルかつチャレンジングな音楽活動ができるためのコンテンツ、プロジェクト、情報発信を手がける。

そのTuneCore Japanを利用して楽曲を配信しているアーティストの一人がマイカ・ルブテ。彼女は事務所に所属せず、自らが信頼する少人数のスタッフとともに、インディペンデントな形態を保った活動を続けている。しかしながら昨年は、大手自動車メーカーとして知られるマツダのCMに楽曲が使われるのみならず、自らもCMに出演。コロナ禍前は頻繁に海外ツアーも行なうなど、インディーズとは思えない規模で活躍している。

武田:彼女がナショナルクライアントのCMに、楽曲提供どころか本人出演まではたしたことは、ぼくのなかで大きな事件として記憶されていたんです。彼女に活動開始からそこに至るまでのバックストーリーを語ってもらえたら、それは必然的に音楽環境の変化にも対応した話になるんじゃないかと思ったんです。実際、想像していた以上に自分の言葉を持っている人でしたよね。

Maika Loubté(まいか るぶて)<br>シンガーソングライター / トラックメーカー / DJ。幼少期から10代を日本・パリ・香港で過ごし、ビンテージアナログシンセサイザーとの出会いからエレクトロニックミュージックの影響を受ける。EAでの活動を経て2016年にソロ名義で活動を始め、ライブ出演・DJ・楽曲提供・CM歌唱提供・ナレーションなどで、agnès b・SHISEIDO・GAPなど様々なブランドとのコラボレーションも行う。台湾・中国・香港・韓国・タイ・フランス・スペインなどでのフェス出演・ツアーを行うなど国外でも活動中。
Maika Loubté(まいか るぶて)
シンガーソングライター/トラックメーカー/DJ。幼少期から10代を日本・パリ・香港で過ごし、ビンテージアナログシンセサイザーとの出会いからエレクトロニックミュージックの影響を受ける。EAでの活動を経て2016年にソロ名義で活動を始め、ライブ出演・DJ・楽曲提供・CM歌唱提供・ナレーションなどで、agnès b・SHISEIDO・GAPなど様々なブランドとのコラボレーションも行う。台湾・中国・香港・韓国・タイ・フランス・スペインなどでのフェス出演・ツアーを行うなど国外でも活動中。

マイカ・ルブテの活動スタイルから「ヘルシーな組織のあり方が見えた」(武田)

番組ではストリーミングで音楽を楽しむことが一般的になったことで、どのような変化が生まれたのか、2人のゲストそれぞれの目線から具体的な事例が数多く語られた。武田と共に番組パーソナリティを務める長井短は、収録を終えて多くの刺激を受けたと感想を口にする一方、「演劇モデル」として舞台を主戦場とする自身とは、環境が異なるということも感じたようだ。

長井:ストリーミングは普段からめちゃめちゃ使ってましたけど、そもそもどういうものなのか理解できていなかったんです。今日は本田さんのお話を聞いて、それがわかったことがまずうれしかったです。マイカさんは年も近いと思うんですけど、同年代の違う職種の人が、どうやって活動しているのか、記事を読んだりするだけでは、なかなか理解しきれないじゃないですか。だから今日お話して、それを知ることができて、心強いなと思いました。

ただ、自分に置き換えて考えると、演劇や映画は一人では作れないし、関わる人数が増えれば増えるほど政治も働く(笑)。そのへんとは関係なく活動したい気持ちはありますけど、まだ難しそうですね。

長井短(ながい みじか)<br>1993年生まれ、東京都出身。「演劇モデル」と称し、雑誌、舞台、バラエティ番組、テレビドラマ、映画など幅広く活躍する。読者と同じ目線で感情を丁寧に綴りながらもパンチが効いた文章も人気があり、様々な媒体に寄稿。近年の主な出演作品として『賭ケグルイ双』『書けないッ!?~脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活~』『真夏の少年~19452020』『家売る女の逆襲』、舞台KERA×CROSS第二弾『グッドバイ』、今泉力哉と玉田企画『街の下で』、映画『あの日々の話』『耳を腐らせるほどの愛』などがある。執筆業では恋愛メディアAMにて『内緒にしといて』、yom yomにて『友達なんて100人もいらない』、幻冬舎プラスにて『キリ番踏んだら私のターン』を連載。2020年に初の著書『内緒にしといて』(晶文社)上梓。
長井短(ながい みじか)
1993年生まれ、東京都出身。「演劇モデル」と称し、雑誌、舞台、バラエティ番組、テレビドラマ、映画など幅広く活躍する。読者と同じ目線で感情を丁寧に綴りながらもパンチが効いた文章も人気があり、様々な媒体に寄稿。近年の主な出演作品として『賭ケグルイ双』『書けないッ!?~脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活~』『真夏の少年~19452020』『家売る女の逆襲』、舞台KERA×CROSS第二弾『グッドバイ』、今泉力哉と玉田企画『街の下で』、映画『あの日々の話』『耳を腐らせるほどの愛』などがある。執筆業では恋愛メディアAMにて『内緒にしといて』、yom yomにて『友達なんて100人もいらない』、幻冬舎プラスにて『キリ番踏んだら私のターン』を連載。2020年に初の著書『内緒にしといて』(晶文社)上梓。

長井の言う通り、あくまで音楽業界における話ではあったが、ゲスト二人が語った小さなチームで戦う組織論や、必要に応じたモジュールの使い方などは、音楽以外の世界でも参考になるはずだ。その理由を武田が解説してくれた。

武田:ぼくはメディア環境の変化によって、収益構造などがどう変わるか、それにともなってクリエイティブのあり方がどう変わるかに興味があって、こういう仕事をしているんです。これは収録でも話しましたが、音楽は環境変化の最初の潮流に乗りやすくて、先進事例として捉えやすい。それが一体なぜなのか、今日は見取り図をとれた気がする。音楽関係者はもちろん、そうじゃない業界の人にも響く話をしていただけた気がします。

それと、いろんなデジタルツールをモジュールとしてどう組み合わせて使うかという意味で、小さなチームのあり方自体が作品の質やあり方そのものにまで影響しうる、とも感じました。マイカさんは彼女のナチュラルボーンな魅力そのものによって、チームが組成され、その魅力をチームとしてどう増幅させ届けるかという理想的な発展の仕方をしていて、すごくヘルシーな組織のあり方が見えたんです。だから話を聞きながら「いいね、いいね!」とワクワクしちゃいましたね。

武田俊(たけだ しゅん)<br>1986年、名古屋市生まれ。編集者、メディアリサーチャー。株式会社まちづクリエイティブ・チーフエディター。BONUS TRACK・チーフエディター。法政大学文学部兼任講師。大学在学中にインディペンデントマガジン『界遊』を創刊。編集者・ライターとして活動を始める。2011年、代表としてメディアプロダクション・KAI-YOU,LLC.を設立。『KAI-YOU.net』の立ち上げ・運営のほか、カルチャーや広告の領域を中心にプロジェクトを手がける。2014年、同社退社以降『TOweb』『ROOMIE』『lute』などカルチャー・ライフスタイル領域のWebマガジンにて編集長を歴任。2019年より、JFN『ON THE PLANET』月曜パーソナリティを担当。メディア研究とその実践を主とし、様々な企業のメディアを活用したプロジェクトにも関わる。
武田俊(たけだ しゅん)
1986年、名古屋市生まれ。編集者、メディアリサーチャー。株式会社まちづクリエイティブ・チーフエディター。BONUS TRACK・チーフエディター。法政大学文学部兼任講師。大学在学中にインディペンデントマガジン『界遊』を創刊。編集者・ライターとして活動を始める。2011年、代表としてメディアプロダクション・KAI-YOU,LLC.を設立。『KAI-YOU.net』の立ち上げ・運営のほか、カルチャーや広告の領域を中心にプロジェクトを手がける。2014年、同社退社以降『TOweb』『ROOMIE』『lute』などカルチャー・ライフスタイル領域のWebマガジンにて編集長を歴任。2019年より、JFN『ON THE PLANET』月曜パーソナリティを担当。メディア研究とその実践を主とし、様々な企業のメディアを活用したプロジェクトにも関わる。

本稿では約2時間に及んだ収録のなかから、3月17日に公開された2週目の配信分の一部を書き起こし、編集・補足を加えてお届けする。そもそも音楽ストリーミングとはどのようなサービスで、どのような特徴を持っているのか、アーティストとディストリビューターという二つの目線から語られた1週目を経て、2週目ではマイカ・ルブテがレーベルを介さず個人で楽曲配信をするようになった理由や、それによって得られたメリットを語り、本田次郎が国内外の事例を交えて解説。「インディ・ミュージックの現在地」に起きている変化を二人のリアルな言葉から知ってもらえればと思う。

MOTION GALLERY CROSSING #043 特集『インディ・ミュージックの現在地』section1を聴く(Spotifyを開く

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番組情報

『MOTION GALLERY CROSSING』
『MOTION GALLERY CROSSING』

編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が「これからの文化と社会のはなし」をゲストとともに掘り下げていく、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」によるポッドキャスト番組。毎月テーマに沿ったゲストトークが行なわれるほか、「MOTION GALLERY」で進行中の注目プロジェクトも紹介。東京・九段下の登録有形文化財「九段ハウス」で収録され、毎週水曜に最新回が公開されている。

プロフィール

武田俊(たけだ しゅん)

1986年、名古屋市生まれ。編集者、メディアリサーチャー。株式会社まちづクリエイティブ・チーフエディター。BONUS TRACK・チーフエディター。法政大学文学部兼任講師。大学在学中にインディペンデントマガジン『界遊』を創刊。編集者・ライターとして活動を始める。2011年、代表としてメディアプロダクション・KAI-YOU,LLC.を設立。2014年、同社退社以降『TOweb』『ROOMIE』『lute』などカルチャー・ライフスタイル領域のWebマガジンにて編集長を歴任。2019年より、JFN「ON THE PLANET」月曜パーソナリティを担当。メディア研究とその実践を主とし、様々な企業のメディアを活用したプロジェクトに関わる。

長井短(ながい みじか)

1993年生まれ、東京都出身。「演劇モデル」と称し、雑誌、舞台、バラエティ番組、テレビドラマ、映画など幅広く活躍する。読者と同じ目線で感情を丁寧に綴りながらもパンチが効いた文章も人気があり、様々な媒体に寄稿。近年の主な出演作品として『書けないッ!?~脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活~』『真夏の少年~19452020』『家売る女の逆襲』、舞台KERA×CROSS第二弾『グッドバイ』、今泉力哉と玉田企画『街の下で』、映画『あの日々の話』『耳を腐らせるほどの愛』などがある。執筆業では恋愛メディアAMにて『内緒にしといて』、yom yomにて『友達なんて100人もいらない』、幻冬舎プラスにて『キリ番踏んだら私のターン』を連載。2020年に初の著書『内緒にしといて』(晶文社)上梓。

Maika Loubté(まいか るぶて)

シンガーソングライター/トラックメーカー/DJ。幼少期から10代を日本・パリ・香港で過ごし、ビンテージアナログシンセサイザーとの出会いからエレクトロニックミュージックの影響を受ける。EAでの活動を経て2016年にソロ名義で活動を始め、ライブ出演・DJ・楽曲提供・CM歌唱提供・ナレーションなどで、agnès b・SHISEIDO・GAPなど様々なブランドとのコラボレーションも行う。台湾・中国・香港・韓国・タイ・フランス・スペインなどでのフェス出演・ツアーを行うなど国外でも活動中。

本田次郎(ほんだ じろう)

1977年生まれ。音楽デジタルディストリビューションサービス「TuneCore Japan」ディレクター兼TuneCore Japan運営のウェブメディア「THE MAGAZINE」編集長。自身での音楽活動、音楽メディア編集者、スタートアップ立ち上げなどのキャリアを経て、現在はTuneCore JapanおよびTHE MAGAZINEにてストリーミング時代にインディペンデントアーティストがサステナブルかつチャレンジングな音楽活動ができるためのコンテンツ、プロジェクト、情報発信を手がける。

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