ブリランテ・メンドーサ

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1960年フィリピン出身。2005年インディペンデント映画プロダクション「センター・ステージ・プロダクションズ」を設立。同年の監督デビュー作『Masahista (The Masseur)』で、『ロカルノ国際映画祭ビデオ部門金豹賞』を受賞。2007年『TIRADOR(Slingshot)』で、『ベルリン国際映画祭カリガリ賞』を受賞。2009年『キナタイ マニラ・アンダーグラウンド』で、『カンヌ国際映画祭監督賞』を受賞。2012年『Thy Womb』(『TIFF』上映タイトル『汝が子宮』)で、『ヴェネチア国際映画祭the La Navicella Venezia Cinema Award』を受賞。最新作『TAKLUB(Trap)』(『TIFF』上映タイトル『罠(わな)~被災地に生きる』)は、『第68回カンヌ国際映画祭』「ある視点」部門に出品された。

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Habitable World──これからの「文化的な生活」

気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
すでに行動している人々に学びながら、これからの暮らしを考える。

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