北村早樹子

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1985年、大阪府生まれ。高校生の頃より歌をつくって歌いはじめ、2006年にファーストアルバム『聴心器』をリリース。以降、『おもかげ』『明るみ』『ガール・ウォーズ』と4枚のアルバムをリリース。白石晃士監督『殺人ワークショップ』や木村文洋監督『へばの』など映画の主題歌をつとめたりもする。また課外活動として、雑誌『溺死ジャーナル』に小説を寄稿したり、『TRASH-UP!!』でコラム連載をしたり、劇団SWANNYや劇団サンプルのお芝居に役者として参加したりもする。2015年1月ベストアルバム『グレイテスト・ヒッツ』をリリース。2016年1月に5枚目のアルバム『わたしのライオン』を発売予定。(オフィシャルサイトより)

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coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

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