jan and naomi

Total 28 Posts

Jan Urila Sas とNaomiによるデュオ。2014年2月、1stシングル『A Portrait of the Artis as a Young Man/time』を「Hot Buttered Record」より7inchレコードで500枚限定リリース。10月に1st EP『jan,naomi are』を発表し、2015年3月には『サウンド&レコーディング・マガジン』のPremium Studio Live Vol.9「Crescente Shades」INO hidefumi+jan and naomiを配信リリース。2016年6月、2nd EP『Leeloo and Alexandra』を携え全国ツアー敢行。7月、『フジロックフェスティバル2016』に出演。2017 年は、8月にロシア・ウラジオストック『V-ROXフェスティヴァル』、9月に『25th Sunset Live 2017』に出演。さらにアートやファッションとも親和性の高い彼らは、6月にMaison MIHARA YASUHIROの2018/SS ロンドン・コレクションでのライヴや、映画『Amy said』(村本大志監督・2017年9月30日公開)の映画音楽とエンディングテーマ"Black Milk"を担当するなど活躍の場をひろげている。2018年4月18日に待望のニュー・アルバムが「カッティングエッジ」からリリース。「狂気的に静かな音楽」という新たなミュージックスタイルを確立し、儚く切ないメロディーセンスでリスナーを虜にしている。

Special Feature

Habitable World──これからの「文化的な生活」

気候変動や環境破壊の進行によって、人間の暮らしや生態系が脅威に晒されているなか、これからの「文化的な生活」のあり方とはどういうものなのだろうか?
すでに行動している人々に学びながら、これからの暮らしを考える。

記事一覧へ

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて