『SWITCH』で「ほぼ糸井重里」特集、谷川俊太郎らと鼎談やほぼ日見学も

特集記事「ほぼ糸井重里」が、2月20日発売の『SWITCH Vol.35 No.3』に掲載される。

同特集では、昨年の12月に「株式会社東京糸井重里事務所」から「株式会社ほぼ日」に社名を変更し、新たなスタートを切った「ほぼ日」と糸井重里に注目。糸井と『SWITCH』の編集長・新井敏記の対談をはじめ、糸井と南伸坊の対談、糸井と谷川俊太郎、下田昌克の鼎談を収録する。

さらにゲーム『MOTHER』にまつわる糸井のインタビュー、『伊藤まさこのおいしい生活 特別篇「とんかつ」』、糸井が「ほぼ日刊イトイ新聞」で更新しているエッセイ『今日のダーリン』の特別版7編、ほぼ日の社内を見学した記事『ほぼ日の100』といった記事が掲載される。

書籍情報

『SWITCH Vol.35 No.3』

2017年2月20日(月)発売 価格:1,512円(税込) 発行:スイッチ・パブリッシング
  • HOME
  • Book
  • 『SWITCH』で「ほぼ糸井重里」特集、谷川俊太郎らと鼎談やほぼ日見学も

Special Feature

coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

記事一覧へ

JOB

これからの企業を彩る9つのバッヂ認証システム

グリーンカンパニー

グリーンカンパニーについて
グリーンカンパニーについて