Omoinotake

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島根県出身、藤井レオ(Key,Vo)、福島智朗(エモアキ / Bass,Cho)、冨田洋之進(ドラゲ / Dr,Cho)からなるギターレス、ピアノ・トリオバンド。
中学からの同級生だった彼らが2012年東京で結成。渋谷を中心に活動、ライブを重ね、その人気と実力を形成してきた。特に渋谷のストリートライブではその集客が話題となり、メディアでも取り上げられる。ファンの要望が高いストリートライブは今では実施困難に。
インディーリリースながら2017年1stフルアルバム『So far』、1stミニアルバム『beside』がスマッシュヒット。さらに2017年11月、Shibuya Milkywayで開催された『beside』ツアーファイナルワンマンライブは即ソールドアウトを記録。その音楽性に注目され、早くから日本テレビ『バズリズム』などの地上波での出演など、テレビ、FMなどでプッシュされてきた。ソウル、R&B、ヒップホップなどブラックミュージックの系譜からインスパイアされ生み出す彼らのセンス溢れるサウンドメイク、そして繊細ながらも情感を揺さぶる藤井怜央の魅力的なボーカルが、今の時代のカルチャーと相まって、今後最も活躍が期待されるバンドである。2020年2月19日、3rdミニアルバム『モラトリアム』をリリース。5月には『Omoinotake「モラトリアム」Release One Man Tour』を開催する。

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メタ・サピエンス──デジタルとリアルが溶け合う世界を探究する

デジタルとリアルが融合する世界。世界はどう変化し、人々はどう進化するのだろうか?私たちはその進化した存在を「メタ・サピエンス」と名づけ、「Humanity - 人類の進化」「Life - 生活・文化の進化」「Society - 社会基盤の進化」の3つの視点からメタ・サピエンスの行動原理を探究していく。

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