Schroeder-Headz

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数多くの著名ミュージシャンのサポートキーボーディストとして活躍する、渡辺シュンスケによるポストジャズプロジェクト。ピアノ、ベース、ドラムスによるアコースティックトリオサウンドとプログラミングを融合させ、美しいメロディーと有機的なグルーヴが印象的なピアノトリオの未来形とも言えるサウンドを紡ぎ出す。その名前の由来はアメリカのアニメ『PEANUTS(日本名:スヌーピ)』に登場するトイピアノを弾くシュローダー君に依り、クラシック、ジャズ、ダンスミュージック、エレクトロなどに影響を受けたリリカルな男子の脳内イメージを表現している。また、同アニメの音楽を担当したVince Guaraldi Trioへのリスペクトの意味も込められている。2018年1月24日、アルバム『HALSHURA(ハルシュラ)』をリリース。

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coe──未来世代のちいさな声から兆しをつくる

ダイバーシティーやインクルージョンという言葉が浸透し、SDGsなど社会課題の解決を目指す取り組みが進む。しかし、個人のちいさな声はどうしても取りこぼされてしまいがちだ。いまこの瞬間も、たくさんの子どもや若者たちが真剣な悩みやコンプレックス、生きづらさを抱えながら、毎日を生きている。

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