あの人の音楽が生まれる部屋

SOIL&"PIMP"SESSIONS・丈青に訊く、手の怪我はもう大丈夫?

ジャズバンド・SOIL&"PIMP"SESSIONSのキーボーディストであり、ピアノトリオ・J.A.Mのリーダーでもあり、さらにはソロピアニストとしてクラシックからロック、ブラックミュージック、現代音楽まで縦断する名うての鍵盤伴奏者、丈青さん。国内はもちろん、海外のミュージシャンとも数多くのセッションをこなし、2017年7月からはテレビドラマ『ハロー張りネズミ』(TBS系)の劇伴をSOIL&"PIMP"SESSIONS名義で務め、野田洋次郎(RADWIMPS)さんをフィーチャーした主題歌“ユメマカセ”を手がけるなど、お茶の間にもその名を轟かせています。

2017年4月には右手薬指を負傷し、伸筋腱断裂・化膿性腱鞘炎と診断された彼は、過酷なリハビリをどのような気持ちで乗り越えてきたのでしょうか。休養期間中のリハビリでも、普段のリハーサルでも利用しているという「セオリスタジオ」を訪ね、音楽に対する真摯な思いなどをたっぷりと訊いてきました。

ピアノを「猛練習した」という意識は、未だに持ったことがない

広島県広島市出身の丈青さんは、3歳の頃からピアノに興味を持ち、クラシックピアノを習い始めました。ジャズボーカリストである母、佐藤いよりさんの影響で、幼い頃からジャズはもちろん、ロックやソウルのレコードが常に流れる環境で育ったそうです。

丈青「家にあったグランドピアノの鍵盤を、背伸びしながら叩いていたらしいんです、「ポン、ポン」って。それで母が「ピアノを弾きたいの?」と尋ねたところ、「弾きたい」と言ったらしくて。なので、自分からやりたくて始めたということなんでしょうね。

丈青
丈青

小学生の頃はバッハやバルトーク、ハチャトゥリアンなどの楽曲が好きだったという丈青さん。小3の頃、テレビCMに出演していたスティーヴィー・ワンダーとSTINGの歌を聴き、洋楽にのめりこみます。

丈青「ピアノの先生がすごくいい先生だったんです。練習曲を教材に載ってる順に弾くのではなく、好きな曲を自由に弾かせてくれました。小学校低学年の頃にはすでに自分で曲作りもしていたので、それを持って行って聴いてもらっていたみたいですね、あんまり覚えてないんですが。

母親にはよく「ちゃんと練習しなさい!」って言われてましたけど、構わず外で遊んでいた記憶があります。その代わり、夢中になると何時間も没頭して弾きまくるみたいな、そんな子供時代を過ごしました。ピアノを「猛練習した」とか「嫌々訓練した」という記憶はないし、そういうものは必要ないんだって、未だに思いますね」

そんな丈青さんが、本格的にジャズピアニストとしての道を歩むと決意したのは1997年、22歳のとき。ほどなくして鈴木勲のバンドに参加すると、それを機に注目を集めるようになります。

丈青「ジャズを始めたきっかけは、ニューヨークに住んでいる友達のところへ遊びに行ったときに、本場のジャズライブを観たことでした。「地元で食べる料理は美味しい」と言いますが、有名なジャズのライブハウスで、黒人ばかりが演奏するジャズはもう「本気の演奏」なんですよ。ファンクのライブにも行って、Graham Central Station(Sly & The Family Stoneのベーシストであるラリー・グラハムが率いるバンド)を観たのですが、ぶっ飛びましたね。「音楽でやっていきたい」と、強く思うきっかけになりました」

丈青

世界で活動する丈青だから知る、日本人が「できること」と「できないこと」

2003年、SOIL&"PIMP"SESSIONS(以下、SOIL)に加入した丈青さん。翌年、1st アルバム『PIMPIN'』でメジャーデビューを果たします。

丈青「タブ(タブゾンビ)から電話がかかってきて、「フェラーリに乗りたくないか?」と言われて、SOILに誘われたのは有名なエピソードになっていますね(笑)。とりあえずリハーサルに行ってみたら、すごく楽しかったんですよ。ジャズとロック、激しさと切なさなど、まったく違う要素を融合させるというコンセプトにも惹かれたし、「このメンツだったら面白いことができるな」と思えたんです」

左から:みどりん、秋田ゴールドマン、社長、タブゾンビ、丈青
左から:みどりん、秋田ゴールドマン、社長、タブゾンビ、丈青

丈青のキーボードスタンド
丈青のキーボードスタンド

2007年には、イギリスで開催される世界最高峰の音楽フェス『グラストンベリーフェスティバル』に初出演。日本人アーティストとしては、コーネリアス、東京スカパラダイスオーケストラに続く快挙を成し遂げました。彼らの音楽が、海外でも認められたのはなぜだったのでしょうか。

CAP:2009年、8回目のヨーロッパツアーの様子

丈青「SOILは、ロックでもなければ、ジャズでもファンクでもない。それらすべてを取り込みつつ、絶妙な配合でブレンドしているところが、日本人ならではのセンスなのかなと思います。僕はニューヨークで本場のジャズを聴いたとき、その圧倒的なリズム感、グルーヴを浴びて、「これは日本人にないものだ」って思ったんですよね。どうやっても勝ち目はないなと(笑)。

だけど、「僕ら日本人ならではのセンスを駆使して挑めば勝算があるんじゃないか?」って思えたんです。だから、あえて日本にいながら世界で仕事がしたいと思いました。日本人にしかできないことをやるべきだし、日本のオーディエンスも、海外のオーディエンスも、それを求めているということを確信したんですよね」

「日本人は、模倣をするのは得意なのだけど……」

SOILの活動と並行して、秋田ゴールドマン(Ba)さん、みどりん(Dr)さんとともにピアノトリオJ.A.Mを結成。ジャズをベースにヒップホップやハウス、ロックなど様々なジャンルを柔軟に取り込み、唯一無二のサウンドスケープを構築していきます。ソロ名義では、2014年に1stアルバム『I See You While Playing The Piano』を発表。さらにSOILとしては、昨年の『リオ五輪閉会式』の「フラッグハンドオーバーセレモニー」の演奏を一部務めるなど、精力的な活動は止まるところを見せません。

丈青「常に心がけているのは、オリジナリティーのある作品を作るということ。日本人は模倣をするのは得意なのだけど、そこで終わってしまうところがウィークポイントだとよく言われます。それだと、世界的にはまったく認められない。

オリジナリティーというのは、自分の内側から自然に出てくるもの。つまり、その人の生き方、エクスペリエンス(経験)から出てくるものなんですよね。リスナーが求めているのもそこじゃないですか。その人自身から出てくる音をみんな聴きたいわけですから。

そしてなにより、音楽に対してどれだけ真剣に向き合って来たのかが重要。たくさんの音楽を聴き、自ら進んで追求し、いいものをどんどん享受する。アート全般に対しての感性を磨いていくことでしか、オリジナリティーは生まれないと僕は思います」

丈青

大事な手を負傷。入院、リハリビを経て、今の状態はどう?

SOIL、J.A.M、そしてソロと、順調に活動していた丈青さんに転機が訪れます。2017年4月に右手の薬指を負傷した彼は、伸筋腱断裂・化膿性腱鞘炎と診断されたことを受け、予定されていたJ.A.Mのツアーをすべて中止することになりました。

丈青「17日間、入院してたんですよ。そのあともずっとギブスを付けていたから、ピアノを弾けない状態が1か月以上続いてしまって。それほど長いあいだピアノを弾かないことなんてこれまでなかったし、腕も筋肉が落ちて細くなってしまったから、「ちゃんと元に戻るのだろうか?」と不安で仕方なかったですね。

怪我のほうは、お医者さん曰く奇跡的に治ってくれたのですが、そのあとのリハビリは相当時間がかかるんじゃないかと言われていました。でも結果的には、イメージ通り弾けるようになるまでに、それほど時間がかからなかったんです。それで気付いたのは、フィジカルなスキルよりも、自分がイメージしたことをピアノで表現する力のほうが大事なんだということですね」

丈青

丈青

7月14日から放送中のテレビドラマ『ハロー張りネズミ』(TBS系 / 毎週金曜夜10時より放送)の劇伴を担当しているSOIL。実はそれらの楽曲のレコーディング期間も、入院やリハビリの最中だったそう。

丈青「僕が弾いていない曲も入っているし、僕が弾いた曲もまだリハビリ中だったため、指が動かない状態だったんですよね。切ない感じの曲は、指が動いてなくて本当に切なかった(笑)。ほとんど左手だけでレコーディングした現場もあったんです、しかも一発録りで。みんな「全然遜色ないよ!」って言ってくれたのでよかったんですけど……」

SOIL&
SOIL&"PIMP"SESSIONS『真夜中のハリネズミ Music from and inspired by ハロー張りネズミ』(Amazonで見る

野田洋次郎とコラボした経緯と、大根仁監督への敬意

『ハロー張りネズミ』の主題歌“ユメマカセ”は、RADWIMPSの野田洋次郎さんをボーカルに迎えた異色の一曲。1990年代のアシッドジャズをイメージしたという楽曲は、これまで聴いたことがない野田さんの新たな魅力を引き出しています。

丈青「野田さんとのコラボは、大根(仁)監督のアイデアです。大根さんは本当にセンスがいいですよね。映像のなかでの僕らの音楽の使い方、エディットの仕方が素晴らしいんです。ドラマを見ていると、本当に彼は音楽が好きなんだなって分かるし、「この仕事がやれてよかった」と嬉しく思います。

そして野田さんは本当に素晴らしいボーカリストです。彼が新しいスタイルへの挑戦を、すごく楽しんでやってくれたことがなにより嬉しくて。「売れるものを」とか、そういった邪念があると絶対にダメだけど、この曲はお互いにピュアな気持ちで取り組むことができました。僕が一番シビアに考えたのは、グルーヴに関してで。黒くなりすぎず、現代の日本のマーケットにはまるくらいの絶妙な配合を目指しました」

大きな怪我を乗り越え、見事復帰した丈青さん。今後の展望についてはどんなイメージを持っているのでしょうか。

丈青「怪我もそうですが、2014年にソロアルバムを出したことは、自分にとって非常に大きな出来事でした。ピアノと真摯に向き合い、その可能性を追求したことで、経験に裏打ちされた自信を得たというか。

わからないことがたくさんあるときは、つい虚勢を張ってしまうし、等身大でいられなくなってしまう。自分に自信を持てば等身大でいられるし、いろんなものを素直に吸収できるようになるのだと思います。これからもずっと素直であり続けたいし、それが成長していくために一番大事なことなのかもしれないですね」

手のリハビリもここでやっていた、丈青のお気に入りスペース

開業1977年の音楽スタジオ「セオリ」。その4階に新たにできたアコースティック専用で多目的なドルチェルームが、丈青さんお気に入りのスペース。SOILやJ.A.Mのリハーサルは、最近はほぼここで行われているそうです。生のグランドピアノとドラムセットが一緒に鳴らせる場所というのが、実は都心のスタジオでも少なく、稀にピアノが置いてあるスタジオでも、調律などのメンテナンスが行き届いていないことが多いため、理想的なリハーサルスタジオを見つけるまでは相当苦労したとのこと。天井も高く、見晴らしもいい上、実はSOILのテクニカルチームが楽器やスピーカー、モニターなどをプロデュースしているため、非常に使いやすく重宝しているそうです。

スタジオ風景
スタジオ風景

スタジオ外のテラススペース
スタジオ外のテラススペース

お気に入り機材1:KORG「Grandstage」

KORG「Grandstage」
KORG「Grandstage」(商品詳細を見る

最近、丈青さんが使用しているのは、KORGの新しいステージピアノ「Grandstage」。高品位なアコースティックピアノやエレクトリックピアノ音源など、最高峰ステージピアノの称号を冠するにふさわしい、7種類もの強力なサウンドエンジンを搭載した逸品です。

丈青「最高でしょう、これ(笑)。正直、今まではキーボードに関して、「生ピアノには勝てるわけがない」と諦めていたんです。でもこれは救世主です。「こういうのが出たらいいな」と思っていた通りのキーボードでした。今はライブもこれ1台でやってるし、たとえばBillboardやBlue Noteのようにグランドピアノがあるハコにも持って行ってるんですよ。なぜなら、この「音」が必要だから。

たとえば、32分音符とか早いパッセージを弾いても、ほとんど濁らない。当然88鍵で、ハンマーアクションもしっかりしていて、内蔵音源も使えるものがたくさんあって。しかも要らない機能が付いていないから、シンプルで操作しやすい。とことんユーザー目線で作ってあるなと思います。「Grandstage」のおかげで表現できる幅が格段に広がりましたね」

KORG「Grandstage」
KORG「Grandstage」(商品詳細を見る

お気に入り機材2:JBL「PRX715」

JBL「PRX715」
JBL「PRX715」

丈青さんがライブの際にキーボードとともに必ず持ち込んで使っているのが、このモニタースピーカー。高効率な「クラスDアンプ」によるパワフルなサウンドを備えています。

丈青「日本のライブハウスって、Electro-Voiceのモニターが置いてあることが多いのですが、ギターには向いているけど、キーボードにはあまり向いていないと感じてます。もちろん、EVが悪いということではなくて、ギターとキーボードでは、モニターしたい周波数帯域が全然違うんですよね。

たとえばレコーディング現場で、モニタリング環境がよければプレイもよくなるのと同じで、ライブでもモニタリング環境はとても重要だと思うんです。モニタリングで、プレイの精度は変わりますから。おそらくキーボーディストの人で、ライブの際にモニタリングで苦労している人は多いと思うのですが、そういう方にぜひオススメしたいですね」

JBL「PRX715」
JBL「PRX715」

お気に入り機材3:OYAIDE「L/i 50 G5」

OYAIDE「L/i 50 G5」
OYAIDE「L/i 50 G5」

数多くのアーティストやエンジニアから支持を得るオーディオ用パワーケーブル「L/i 50 OFC」を、楽器、レコーディング用にモディファイしたのが「L/i 50 G5」。存在感のある中音域と押出感のあるサウンドは、ギターアンプやキーボード、レコーディング機器などあらゆる機材に、ナチュラルでパンチのあるサウンドを提供します。

丈青「ケーブルにはめちゃくちゃこだわっています。これは安定的に電力を供給し続けてくれるから、とても安心してプレイができる。シールドもOYAIDEのものを使っています。安くはないですが、ケーブルはすごく大事なもの。こだわるべきは出口ですから。オーディオに使用するのもオススメですよ」

OYAIDE「L/i 50 G5」
OYAIDE「L/i 50 G5」

ジャズ、ロック、ファンク、ヒップホップなど様々なジャンルを行き来しながら、唯一無二のスタイルを追求し続ける丈青さん。「今、SOILはいい時期にいると思います。もちろん、もっと強力でいたいですけどね」と語る彼の更なる進化が楽しみです。

リリース情報
SOIL&"PIMP"SESSIONS feat. Yojiro Noda
『ユメマカセ』(CD)

2017年8月23日(水)発売
価格:1,296円(税込)
VICL-37318

1. ユメマカセ / SOIL&"PIMP"SESSIONS feat. Yojiro Noda
2. CRAWLIN' / SOIL&"PIMP"SESSIONS
3. ハロー張りネズミのテーマ(真夏のハリネズミ) / SOIL&"PIMP"SESSIONS
4. ユメマカセ(Instrumental) / SOIL&"PIMP"SESSIONS


SOIL&"PIMP"SESSIONS
『真夜中のハリネズミ Music from and inspired by ハロー張りネズミ』(CD)

2017年8月23日(水)発売
価格:2,700円(税込)
VICL-64835

1. ハロー張りネズミのテーマ
2. 人生
3. Blow Up
4. Under The Red Mound
5. Great Buddha
6. Reasoning
7.この静寂の中で
8. Puzzle
9. On The Lotus
10. Feel Nothin'
11. Soilent Remedy
12. Magnetic
13. The Man From A.K.T.K.
14. Rambling Pass
15. Blue Sky
16. Love Step
17. ハロー張りネズミのテーマ 〔グッドナイト・ハリネズミ ver.〕
18. All Over Again
19. ハロー張りネズミのテーマ 〔真っ昼間のハリネズミ ver.〕

J.A.M
『Silent Notes』(CD)

2017年5月24日(水)発売
価格:3,024円(税込)
VICL-64799

1.Manchester
2.Dancer on the Black Keys
3.Alternative War
4.Book of Love feat. L.D. Brown
5.Bell
6.Apple's Waltz
7.Transitory
8.Serendipity
9.Foundation
10.Totally Disorder
11.Alone feat.Jin Oki

イベント情報
SOIL&"PIMP"SESSIONS
『晩秋のハリネズミ』

2017年11月15日(水)
会場:東京都 赤坂BLITZ

2017年12月8日(金)
会場:大阪府 BIGCAT

J.A.M
『TOUR 2017「Silent Notes」』

2017年9月12日(火)
会場:愛知県 名古屋 Blue Note NAGOYA
[1]OPEN 17:30 / START 18:30
[2]OPEN 20:30 / START 21:15

2017年9月21日(木)
会場:東京都 六本木 Billboard Live Tokyo
[1]OPEN 17:30 / START 19:00
[2]OPEN 20:45 / START 21:30

2017年9月27日(水)
会場:大阪府 Mister Kelly's
[1]OPEN 17:30 / START 18:30
[2]OPEN 20:30 / START 21:30

2017年9月28日(木)
会場:大阪府 Mister Kelly's
[1]OPEN 17:30 / START 18:30
[2]OPEN 20:30 / START 21:30

2017年10月28日(土)
会場:山口県 下関 Jazz Club BILLIE

プロフィール
SOIL&"PIMP"SESSIONS
SOIL&"PIMP"SESSIONS (そいる あんど ぴんぷ せっしょんず)

2001年、東京のクラブイベントで知り合ったミュージシャンが集まり結成。メンバーは、タブゾンビ(Tp)、丈青(Pf)、秋田ゴールドマン(Ba)、みどりん(Dr)、社長(Agitator)。ライブを中心とした活動を身上とし、確かな演奏力とクールな雰囲気をただよわせながらも、ラフでエンターテイメント、バースト寸前の爆音ジャズを展開。2005年には英BBC RADIO1主催の『WORLDWIDE AWARDS 2005』で「John Peel Play More Jazz Award」を受賞。以降、海外での作品リリースや世界最大級のフェスティバル『グラストンベリー』、『モントルージャズフェスティバル』『ノースシージャズフェスティバル』など、数々のビッグフェスに出演、これまでに28か国で公演を行うなど、ワールドワイドに活動を続けている。丈青をリーダーに、ベースの秋田ゴールドマン、ドラムのみどりんを加えた3人によるピアノトリオ・J.A.Mとしても活動中。



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