楽曲はコーネリアスら、語りは梶裕貴&花澤香菜 夏の新プラネタリウム作品

プラネタリウム作品『Tokyo Midnight Groove』が、7月26日から東京・池袋のコニカミノルタプラネタリウム“満天”in Sunshine Cityで上映される。

今年で開業15周年を迎えたプラネタリウム“満天”。写真家・山本高裕との全面コラボレーションによって製作される『Tokyo Midnight Groove』は、普段目にしないようなアングルから切り取られた東京の夜景を映し出す。脚本は『わたしに××しなさい!』など多くのドラマや映画の脚本を手掛ける北川亜矢子が担当。梶裕貴、花澤香菜がナレーションを務め、東京で暮らす男女のストーリーを展開する。

音楽にはiri、WONK、Cornelius、SIRUP、TENDRE、向井太一の楽曲を起用。彼らの楽曲を同作のテーマにあわせてプレイリスト化して使用する。上映時間などの詳細は会場のオフィシャルサイトでチェックしよう。

イベント情報

『Tokyo Midnight Groove』

2019年7月26日(金)〜 会場:東京都 池袋 コニカミノルタプラネタリウム“満天”in Sunshine City 料金:一般シート1,500円 芝シート3,500円 雲シート3,800円 ※芝シート、雲シートは大人2人分の料金
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